« カメラとキリスト教 | トップページ | テリー伊藤消えろ! »

2008年3月14日 (金)

いいかげんにしろ!アグネスチャン!

日本ユニセフ協会大使を務める歌手のアグネス・チャン(52)が11日、都内で「なくそう!子どもポルノ」キャンペーンの会見に出席した。

 98年から同大使を務めるアグネスは、子どものころに父親から性的虐待を受けたという女性からの手紙を、時折声を詰まらせながら紹介。「涙なしには読めない。人権侵害です。毎年100万人の子どもが犠牲になっていると言われる。(取り締まるための)法律がなければ何も始まらない」と、法整備を訴えた。

ヤフーニュースより引用

お前人の事いえた義理か?

じゃこれは何なんだ?

お医者さまでも草津の湯でも、ではなくて、アグネスの場合はイエスさまでもマリアさまでも治せなかった顔面神経痛を、代作、おっと大作センセイのお力で治して頂いたということなのですね。大作センセイの著作のほとんどは代作でありますが、和歌や詩のようなモノたちだけは御本人の作品である、と『小説聖教新聞』にあり。彼の詩歌は、ほとんどアジ演説みたいなものですから、言ったことがそのまま「作品」になるのでしょうね。「既に今しあわせがここにあるから」でしたっけ、御両所の共同作品のタイトルは?  「境涯革命」とか「宿命転換」といった学会用語を、一般人向けに翻訳した表現ですよ。

    「ミリンゴ、何をしている?」
    「ああっ、教皇さま、御免なさい!」

悪魔払いで人気を博したアフリカの司教さんが、その人気ゆえにカトリック教会では居づらくなり、あの悪名高い統一協会に鞍替えしてしまったのですが、そこへあのヨハネパウロ二世(故人)が現れ、上記のとおり一喝。結局ミリンゴ師は棄教してしまいましたが、このときは正気に返り、カトリック教会に復帰したのです。


   アグネスは世界のカトリック信徒の中でも、いまやとりわけ著名な人物です。ここで今のローマ教皇さんに彼女を一喝して頂きたいものです。今のアグネスは聖女(殉教者で実在したローマのカトリック信徒)じゃなくて、アグリネス(agliness,醜悪)です。目を覚ましてほしいなぁ。

腫瘍やガンに見舞われ、曲を聴いているうちに顔面麻痺が治ったと語っている。
信濃町のあの店には、詩を依頼したアグネスの歌も販売されているんだそうです。
病気になり藁をもすがる思いだったのか、はたまた売名行為なんでしょうか。

創価学会恋愛問題掲示板より引用

カトリック教会はアグネスチャンの信者抹消をすべき問題である。

彼女をなぜ教会側は破門しないのか問題である。

彼女はキリスト教徒ではなく創価学会員なのである。

こんな馬鹿をほっといてるローマ(ヴァチカン)も何を考えているのか?

|

« カメラとキリスト教 | トップページ | テリー伊藤消えろ! »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/390367/11316462

この記事へのトラックバック一覧です: いいかげんにしろ!アグネスチャン!:

« カメラとキリスト教 | トップページ | テリー伊藤消えろ! »