アグネスチャンは西太后
昨日の「東京新聞」に自民・公明・民主が児童ポルノ法案を推す動きになった、
アグネスチャンがでしゃばった為にこんな変な法案が出されようとしている。
所詮中国人である、中国の女帝といえば世界史の授業にも登場、映画にも
なった「西太后」を思い出す、反逆者の手足を切って甕に入れる残虐な事を
やっていた悪名高き女帝である。
アグネスのやってることはまさに西太后に等しいのである。
カトリック教会もカトリック教会である。
司教区にアグネスチャンの破門を求めたところ、司教区は「よほどのことをやらかさ
ないかぎり破門はできない」
アグネスチャンが創価学会に擦り寄る行為を言っても司教区は
「彼らだって人間話せばわかる、敵を愛せよの言葉もあるし」
チンプンカンプンである。
南山大が創価学会から寄付をもらうぐらい教会も体たらくしてしまったのである。
天罰食らって消えろ!教会!
ついでに「痛い光景」も載せておく。
*3
この旗は見るたびに「痛い!」としか言いようがない。
*3 ニコマートFTN ニッコール50ミリF2
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コメント
児童ポルノの供給側によって 痛ましい犠牲者が出ている以上 需要者側の法的根絶止むなし。こんな法律が通らないのは ロシアと日本だけやで。情けねったら ありやしねえ。
投稿: 児童ポルノ大好き | 2008年12月 4日 (木) 01時19分