顔面麻痺の芸能人2人。
顔面麻痺の芸能人といえば「松居一代」と「アグネス・チャン」の2人である。
家事の女王とか掃除の天才と言われているが、家では家政婦をこき使う
鬼ババアと女性週刊誌にこきおろされていた。
「松居一代」には間接的な恨みがある。
こいつに修理中のオリンパスOM-1を壊されたのである、
前までは別室でジャンクカメラの修理をやっていたが、かみさんの要望により
そばにいて欲しいとゆうことで同室でジャンクカメラの修理をやることになった。
ジャンクで買ってきたオリンパスOM-1を分解、露出計とプリズムの修理が
終わって軍艦部を閉め、今度は巻上げの不具合を底蓋を開け始めた。
巻き上げのギアをばらし始め、ストッパーをドライバーで外してギアの
組み変えに取り掛かった、
かみさんがテレビに夢中になっていたので気にかけもせずギアの組み換えを
やっていた、テレビは松居一代が出演して欠陥マンションをつかまされた話に
なっていた。
組み換えが終わってスプリングを入れて最後のストッパーのねじを入れようとした
したとたん「見て!見て」とかみさんが自分の手に触れたとたんねじが飛んで
行方不明・・・
丁度松居一代が顔面麻痺の顔の写真がでた時である、
思わず「こんなもん見せるじゃないよ!OM-1どうしてくれる!」
それ以来松居一代には恨みがある。
アグネス・チャンも週刊誌の報道によれば「山本信一」(池田大作)の歌詞を
もらったとたん顔面麻痺が治ったと書いてあった、
カトリックの信者の癖して池田に魂売って、児童ポルノは大騒ぎでチベット問題は
ダンマリ。
こいつもこいつである。
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