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2008年10月

2008年10月29日 (水)

目黒不動、甘藷祭り。

江戸の昔からその名も高き「目黒不動尊」で「甘藷祭り」が行われた。

参道は平日にもかかわらずものすごい人手である。

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18・28の日が「ご縁日」に当り、普段はこの道を我が物に走っている

五反田駅ー渋谷駅間の東急バスは通し運行できなくなり、不動前駅

から大鳥神社まで徒歩連絡で乗り継ぎ券をくれる変則ダイヤになる。

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この日は甘藷を広めた江戸時代の科学者「青木昆陽」さんの威徳を

偲び、甘藷祭りが開かれ全国から薩摩芋の産地が軒を連ねる。

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普段は静かな天台宗のお寺だが、縁日時には大勢の参拝者でにぎわう。

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参道階段際にある「水掛不動」。怖い顔してにらんでいるが、お不動さんは

悪をやっつける仏の使いなのである。

JRの目黒と目白はお不動さんから駅名が付けられ、他にも目赤・目黄・

目青があり「東京五色不動」と呼ばれている。

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境内の入り口になぜか「狛犬」が置いてある。お不動さんは強いから

「仁王様」でなく「狛犬」で十分なのかもしれない・・・。

近くには福を吸い寄せる「蛸薬師」様のお寺があります。

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日吉方面のひとつ先には日本一長いと言われる、「武蔵小山商店街」

があります。

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すべての画像 

日立 HDC-2 デジタルカメラ。

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これで「世界平和」名乗る宗教?

創価学会家庭の子が車で男性ひき逃げ。

創価学会家庭の中3女子をひき逃げで逮捕、車で男性はね180mひきずる!

大阪府警淀川署は18日夜、同府豊中市内の中学3年の女子生徒(14)を自動車運転過失傷害と道交法違反(ひき逃げ、無免許運転)の容疑で逮捕した。

 発表によると、女子生徒は同日午前2時55分頃、大阪市淀川区十三東の国道176号交差点で、父親の軽乗用車を運転、左折の際に自転車で横断していた豊中市服部本町、飲食店員村中文夫さん(58)をはね、車の底部に巻き込んだまま約180メートル走行後、車を乗り捨て逃げた疑い。村中さんは一時重体になったが、現在は命に別条はないという。

 同署が車の車検証などから、所有者である父親を割り出したところ、女子生徒と連絡が取れなくなっていることが判明。同日午後、帰宅した女子生徒を任意同行して事情を聞いたところ、容疑を認めたという。女子生徒は「無免許で人をはねてしまい、怖くなって逃げた」と話しており、同署は殺人未遂容疑も視野に今後捜査する。

 車には遊び仲間の豊中市内の15~14歳の男子中学生3人も同乗していた。
(2008年10月19日 読売)

・問題の14歳少女の家族は鳶職父、母、社会人姉×2 大阪市の隣市の市営住宅住まい。
両親は熱心な学会員地区のリーダー的存在として活動、自宅も集会所と化していた
・周囲から苦情が出るも両親は学会活動に忙しくスルー

blog主コメント:愛国者の方々へ大事な事なので必ずクダラナイと思われるかもしれないが最後まで読んでください。

創価学会猛信者家庭の子が又、事件を起こしただけでしょ?確かにこの件だけだと。

この事件には続きがあり、大阪で新たな、ひき逃げ事件が起きており被害者は残念な事に既に亡くなられています。
新聞によると故意にひき逃げされたように見えたと書いてあります。


ハッキリ書きます!大阪の新たな、ひき逃げ事件は創価学会員による事件を隠匿する為に起こされた故意な殺人事件です。
創価学会と言う組織は、このような組織の犯罪を隠匿する為に更に大きな事件を起こしてマスコミが他のニュースに流れるように工作するのが得意な団体と私は他の事件から学びました。
集団ストーカー告発ブログより引用。
昨日の朝刊(東京新聞)にはこんな広告が載っていた。
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創価教育って社会常識を守らないのか?
自分の姪がオートバイの免許を取得したことが担任に知れたが、
担任の先生は一事。
「きちんと免許取ったなら交通ルール守ってヘルメットはかぶれよ、
学校に乗って来るなよ、任意保険もきちんと加入しろよ。」の
一言ですんだ。
免許取得するまでは自動車・バイクに乗らないのが常識だし、
実際問題ゲーセンと実際の運転ではものすごく違う。
ゲーセンのゲームで飛行機のゲームがあったが、高津区にある
「電車とバスの博物館」にYS-11のシュミレーターが置いてある。
今は動かなくて頭部と画面になっていても現役時代は60人の
乗客を乗せて飛んでいた代物である。
ものすごい緊張感が体中に伝わり実際自分が機長になって飛んでる
緊張感が走る、機長とはものすごく大変な職業である。
乗り物をなめてはいけない・・・
乗り物を運転・操縦するのはそれ相応の資格と技量がいる。
「世界平和」もいいが「社会常識」を教えられない宗教はイラナイ!

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インチキで江原博之またやってくれました!

Phto0039 今朝の「週刊文春」に江原博之がバトミントン協会を激怒させたの

見出しが出ていた。

江原といえばインチキ霊能学者で大槻教授から馬鹿呼ばわりされてる

人物の一人である。

オグシオが江原の一言で引退を決意したならあまりにオグシオの人格を

疑う。

昨日の高橋尚子(Qちゃん)みたいに自分の意思や答えで引退宣言を

するのが真のスポーツマンでなかろうか・・・

Qちゃんはその点偉かった。

インチキ霊能力者に言われて引退するオグシオに対して、「こいつらは

本当にスポーツマンだろうか」と思う。

この場をお借りして高橋尚子選手に「お疲れ様」を送ります。

いつになったらインチキ預言者や占い師・霊能者をヨイショするのを

テレビは止めるのかね・・・

テレビ局には渋沢寅蔵の浪曲じゃないが「馬鹿は死ななきゃ治らない」

かも。

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新規購入機材。ああ試し撮りが大量に・・・

最近カメラの台数が増えてきた。なじみの中古カメラ店の閉店セールと

学園祭のフリマで購入。

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初入庫のロシアカメラ。LOMO LC-Aである。

いったいどんな写真が撮れるのか楽しみである。

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フジDLー200ⅡD 通称カルディア。小泉今日子が宣伝

していた。

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キヤノンFTb-N 頑丈でいいカメラである。しかし重い!

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EOS-5D 視線入力はかなり使える、キヤノン伝統の電池食いだけは

勘弁してほしい。

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EOS-55 バッテリーパックBP50付き。使いやすいが持病が心配。

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カメラロボット キヤノンA-1 モータードライブMA付き。

モータードライブは作動不能なので巨大グリップと化している。

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先制攻撃 キヤノンAE-1プログラム ベストセラーAE-1の改良型。

キヤノンはAシリーズのころが一番よかった。

この写真もフリマで買ったデジタルカメラ「日立製作所 HDC-2」で

撮影。

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地デジ狂想曲、テレビの絶滅の序曲、「お前はもう死んでいる!」

地上波デジタルになると、女優のシワがこんなにクッキリ見えるの?

 こう感じながらテレビを見ている視聴者も多いだろう。実際、これはテレビ界にとって深刻な問題で対策に必死だ。

 まず、メークを担当するメーキャップアーティストは3年後の地デジへの完全移行に向けて我先にとハリウッドに留学している。メークの先進国の技術を習得するためで1人当たりの留学代金は300万円以上という。

「将来元を取れれば安いもの。現在ハリウッドで持てはやされている“スーパーメーク術”を習って、メーク道具を購入するのに今から関係を築いています。自分で行けない人は弟子を留学させている」(事情通)

 また、地デジを恐れているのは女優だ。地デジはアナログと比べて最低で2倍以上、フルハイビジョンなら解像度は6倍に跳ね上がるのだ。

「シミ、ソバカスはもちろんシワや毛穴までバッチリ見える。あるベテラン女優はNHKのフルハイビジョンを見て、仕事を舞台専門に切り替えたほど」(制作関係者)

 女性タレントから局アナ、キャスターに至るまでシミやソバカスを隠すためにファンデーションを厚塗りし、ムラができてしまうケースも増えていて、業界では地デジ放送は“女優キラー”“局アナ殺し”と呼ぶとか。

 さらに男性にとっても大問題で、肌が汚いことで好感度が下がるのを恐れて、みのもんたも「肌のピーリングを決意」という情報が流れている。

 地デジ狂騒曲が本格化するのはこれからだ。

ライブドアニュースより引用。

今の地上アナログ放送は言い換えれば「安物のデジカメ」程度の

性能である。

しかし地上デジタルは「高級品のコンパクトデジタル」

ハイビジョンに至っては「ブローニーフィルムカメラ(マミヤ・ブロニカ・

ハッセルブラットなど)」ぐらいの性能にたとえることができる。

それに番組も見るに耐えないものばかり、連日「東京新聞」の投書には

テレビの苦情が絶えない。

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昨日・今日だけでもこれだけのテレビ番組に対する苦情が投書されてる。

没になったのを含めれば相当数のものがテレビに対して腹が立ってるで

あろう。

テレビ局や地デジを遂行しようとしてる政府は何を考えているのか?

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こんな馬鹿騒ぎをしてる場合ではないのである。

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またバ韓国が騒ぐ!

昨日の「東京新聞」にこんな記事が載っていた。

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またも「従軍慰安婦」の幽霊を持ち出してきた。

またプロテスタント教会のバ韓国ポチがたわけたことを礼拝で

口走る。

いったいこいつらは・・・。

ついに規制スタート

 韓国政府は2007年7月から、掲示板などのサイト運営者に「インターネット実名登録制」を義務付けている。

・対象は利用者が1日20万人以上の35サイト。
・利用者が書き込む際、住民番号などで本人確認をさせる。
・運営者が従わない場合は最高3000万ウオン(約400万円)の罰金が科される。
・書き込みには、ハンドルネームの使用が可能である。

ヤフーニュースより引用。

バ韓国はついに「ネット規制」に走り出した、馬鹿テレビのバ韓国ポチ

「テリー伊藤」「小倉知昭」「みの・もんた」「爆笑問題」が、

「日本でもやれ!」と騒ぎ出すんじゃないか?

それに乗じる形でバ韓国ポチのプロテスタント教会(聖職者・修道者)や

テレビしか見ない馬鹿信者が大騒ぎするんじゃないか?

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2008年10月21日 (火)

バ韓国。ついに・・・ネット規制!

「3アウトでサイト封鎖」韓国に吹き荒れるネット規制旋風

 韓国では、米国産牛肉の輸入再開をめぐる抗議デモの拡大を契機に、インターネットの規制を強化するための法改正や新法の検討が次々に進んでいる。その多くは表現の自由にかかわりかねない内容だけに、ネット業界やネットユーザーに「過去への逆戻りか」と危機感が広がっている。

■規制強化はポータルサイトへの報復か

 国家安全とセキュリティーを担当する行政安全部、インターネット政策を担当する放送通信委員会、コンテンツ産業と著作権を担当する文化体育観光部などが6月以降、相次いで新しいネット規制法案を発表した。内容は、インターネット上の情報保護を目的とした総合対策法案、ポータルサイトを言論として規制する新聞法改正案、違法コピーファイルの掲載で3回以上の処分を受けたサイトを強制閉鎖できる「スリーアウト制度」を導入する著作権法改正案、名誉毀損や虚偽の事実への対応を強化するサイバー侮辱罪など。これらはいずれも表現の自由より規制の強化を優先したと受け取れる内容となっている。

米国産牛肉問題で政府に抗議し、ソウル市庁前広場で集会を開く労働者と市民ら=7月2日夜〔共同〕

 行政機関がこのように一致団結してインターネットを規制しようとしているのは、米国産牛肉問題でデモに参加するよう扇動するような書き込みを自由にさせていたポータルサイトへの仕返しではないかと受け止める人が少なくない。ネットの書き込みで政府批判に火がつき、輸入反対集会が反政府集会に拡大して大統領の支持率まで下落したことと、今回のネット規制が無関係とは誰が見ても考えにくいだろう。

 例えば新聞法改正案では、ポータルサイトがトップ画面で50%以上の割合でニュースを掲載している場合は言論機関としての義務と責任を負うことになる。逆にそれが50%未満の場合は、サイト内でニュースはおろか検索やコメント機能も提供できなくなる。つまりポータルサイトが今までどおりニュースを提供して多くの読者のコメントを集めるには、初期画面に50%以上ニュースを掲載し、新聞法の規制を受け入れるしかない。事業者にとって選択の余地がない厳しい改正案である。

■著作権法の罰則をさらに強化

 7月16日に文化体育観光部がまとめた改正著作権法案では、スリーアウト制度の条項をめぐってインターネットサービス業界との間で対立が起きている。

政府の説明によれば、今回の著作権法改正は既存の著作権法にコンピュータープログラム保護法を吸収し、著作権委員会とコンピュータープログラム保護委員会を統合して韓国著作権委員会を設立することが主な目的とされている。しかし昨年の改正で罰則規定が強化されたばかりにもかかわらず、今回さらに罰則を強化しようとしており、政府の説明を言い分どおりに受け止める人は少ない。

 現行の著作権法では、違法コピーファイルを掲載すると5年以下の懲役または5000万ウォン以下の罰金が科される。改正法案では、さらに、繰り返し違法ファイルを転送・登録する利用者に対する利用停止及び解約、違法ファイルを掲載するサービス提供者(P2P、ストレージサービス、ポータルサイトなど)のアクセス遮断などの罰則が盛り込まれた。ユーザーが著作権侵害にあたるファイルの転送や流通の中止命令に従わない場合、行政機関はユーザーのID停止または解約をサービス提供者に命じ、これに従わない場合は罰金が科される。

 文化体育観光部の調査によると、インターネット上の違法コピーファイル流通による著作権侵害は、全著作権侵害の94.5%、映画、音楽、出版だけで約2000億円近い金額となっている。ここにソフトウエアの違法コピーを含めると大変な数字になる。著作権保護という観点でいえば、こうした罰則強化の流れもやむをえないと考えられる。

■罰金3回でサイトを強制閉鎖

 だが、問題はここから先だ。改正案では違法コピーファイルの掲載により罰金を3回科されたサイトに対しては、審議を経てサイトを強制的に閉鎖できるようにするという。サイト内の掲示物の70%以上が違法コピーファイルである場合は、直ちにサイトを閉鎖できる。

 審議と閉鎖命令は著作権委員会と文化体育観光部長官が下す。日本ではプロバイダ責任制限法で、サイトの運営者には一定の免責が認められている。しかし韓国は今回、違法を野放しにすればサイト閉鎖、つまり廃業に追い込むことも辞さない処罰へと踏み込んだ形だ。

 これに対して、インターネット企業協会など事業者団体は、「サイトの閉鎖といった処罰を強化する法律は正当なコンテンツ流通の促進にはつながらない」「著作権者とインターネット事業者の間でうまく協議できるよう奨励する法律を作らなければならない」と反発している。

 ネット業界が危惧しているのは、サイトの閉鎖命令を裁判所が下すのではなく、著作権委員会が判断して個人のネット利用停止、サイト閉鎖まで命令できるという点だ。「著作権保護という名目でインターネットを政府の規制下に置こうとしている」という指摘はもっともで、慎重に対応しなければ行政の権力乱用につながりかねない。

 強制的にサイトを閉鎖した場合、そのサイトを正当に利用していたその他大勢のユーザーはどうなるのかという問題もある。その点については、まだ明確な説明がなされていない。

 企業側は「著作権を侵害せず動画投稿やコンテンツを利用させるための方法は何かを考えるべきだ」と主張する。そのために、コピーを制限できる技術やコンテンツ利用料の策定、手軽な決済方法の開発などが必要であって、処罰を強化するよりは、コンテンツ流通活性化を前提にした著作権法改正が重要であるという意見を示している。

 著作権侵害の問題については、CDを友達に貸してあげるような感覚で「共有」してしまう一般ユーザーの教育も含めて、より腰を据えた対策が欠かせないだろう。今回の改正法案は著作権者側からすれば一歩前進だが、改正が実現すればサイト閉鎖と表現の自由のバランスをどうとるかという新たな難題を抱えることになるのは間違いない。

■わかりにくい「虚偽の事実」の基準

 ネット規制強化の一環として法務部が検討しているのは、ネット上の本人確認制度の拡充とサイバー侮辱罪の新設だ。本人確認制度は現在1日訪問者30万人以上の動画投稿サイトとポータル、同20万人以上のインターネット新聞で実施されているが、これを訪問者数10万人以上のすべてのサイトに拡大しようとしている。インターネットに虚偽の事実を書き込み、誹謗中傷したり他人の名誉を毀損したりした人の処罰をよりスムーズにできるようにする狙いだ。

 これまでは誹謗中傷した人の身元を割り出して訴訟を起こすのが困難だったため、ネットの嘘の書き込みのせいで会社を辞めさせられ社会生活ができなくなっても泣き寝入りするしかないといった被害者が後を絶たなかった。侮辱罪が追加されれば警察に届け出をするだけで解決の糸口が見つかるかもしれない。

 しかし、明らかに誰が見ても分かる音楽や映画といった著作物の違法コピーファイルならともかく、虚偽の事実に関しては表現の自由に抵触する部分もある。政府の気に入らない内容を書き込めばすべて虚偽の事実として処罰されるといった可能性もある。言論統制以上の世論封鎖になりかねない。

 与党ハンナラ党は「情報通信網利用促進及び情報保護法改正案」をまとめ、インターネットの書き込みによって名誉を毀損され被害を受けた人が該当掲示物の削除をインターネットサービス業者に要請した場合、事業者側は直ちにブラインド状態(サーバー上には残っているがサイトには表示されない)にして、ほかのユーザーからは見えないようにしなくてはならないとする「ブラインド制度」の導入をもくろむ。要請を受け入れず誹謗中傷の書き込みを野放しにするサイトを処罰できるようにする法規定も新設しようとしている。

 青少年保護のために夜10時から朝5時まで未成年者のIDではオンラインゲームを利用できなくするシャットダウン法案も新設される予定だ。これも青少年の保護につながるという意見と、結局他人の名義を盗みIDを作る問題が起こるだろうと反対する意見が衝突している。

■韓国ユーザーが2ちゃんねるに「亡命」?

 ネットユーザーの間では、「インターネットを浄化しようとする意図は分かるが、行政機関がインターネット事業者を廃業にまで追い込めるので官民の癒着関係が生まれやすい」「著作権侵害以外に政府の気に入らない掲示物も次々と消される危険性がある」「韓国にはもう表現の自由はないかもしれない」と、海外サイトへの「ネット亡命」を選択する人も増えている。長い軍事政権や言論統制を経て、韓国人はインターネットを通してやっと言いたいことを少しは自由に言えるようになったのに、また逆戻りしてしまうという懸念からだ。

 韓国政府がどんなに強力な法律を作ろうとも、世界中のインターネットを規制することはできない。ネット亡命はこれからも増え続けるしかないだろう。インターネット新聞などは「政府がインターネットに絨毯爆撃を準備している」とまで批判していた。2ちゃんねるなど、日本のウェブサイトに亡命してくる韓国ユーザーも出てくるかもしれない。

ITプラスより引用。

バ韓国がまた世界を敵に回し迷惑かける行動に出ている。

バ韓国は元の軍事政権時代に逆戻りをしたいらしい、それとも中国共産党の病気が

伝染したのか?

芸能人は元来面の皮が厚いので誹謗中傷・罵詈雑言は受け流し、悪口も人気のうちと

受け流すべきである。

誹謗中傷・罵詈雑言で自殺していれば、競輪選手もいなくなる。

高木美保などあいつは本当に鬱とパニック障害抱えているのかと思うぐらい図々しい、

病気のせいで話す内容が支離滅裂で的外れなので聞いていて腹が立つ!

こんなこと問題にするようじゃ高木美保は当の昔に自殺してるよ・・・

この国はバ韓国追従はしないだろうと思うが、いつものようにネット反対論者が

馬鹿みたいにテレビで騒いでいる。

特に藪医者の香山リカ・みの、もんた・小倉知昭・テリー伊藤の面々である。

地デジ以前にテレビが消える日が近いのに、絶滅寸前の恐竜が最後のあがきを

見せている。

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2008年10月15日 (水)

ネットが時代を引っ張る。企業も宣伝方法を変えてきてる。

つい最近、電通の大幅な売上ダウンが話題になった。悪いのは電通だけではない。2008年4〜6月期・東京地区のテレビ広告費は前年同期比13%のマイナスとなっている。広告業界ではいま、ラジカルな地殻変動が起こっているのではないだろうか。


ネット広告が第三から第二のメディアになるとき


一昨年にはネット広告雑誌広告を抜き、すでに第三のメディアとなっている。ネット広告の伸び率は、ここ3年で128%(05→06)、124%(06→07)。一方で新聞は低落傾向にあり、96%(05→06)、94%(06→07)となっている。


仮にネット広告が過去2年の平均伸び率(=125%)で伸び続け、新聞広告が同じ率で減り続けるとしたら、2009年には新聞とネットのポジションが逆転する。遅かれ早かれネット広告が新聞広告を抜きさるのは、ほぼ確定した未来と言えるのではないだろうか。


テレビ広告の衰退を示す不気味な数字


ただし、ネット広告がテレビ広告までを凌駕するかどうかは、まだ読めない。テレビも衰退傾向にあるとはいえ、前年対比でみればほぼ99%ぐらいになんとか踏みとどまっている。ここは広告代理店各社にとっても、絶対に譲れない収益源である。あの手この手で何とかスポンサーを説得してでも、テレビ広告費だけは死守しようとするだろう。


しかし、それでテレビ広告を現状維持できるかどうかは非常に危ういのではないか。テレビに忍び寄る危機を象徴的に示した一例が、電通の売上高の激減だろう。9月度の単体売上高を前年同月比でみると、テレビ85.7%、新聞85.9%、雑誌85.2%と軒並み15%ものダウンとなっている。


オリンピック効果の後だから」とビジョナリー・中村修治氏のエントリーにもあるが、本当にそれだけなのだろうか。


可処分時間の奪い合い


そもそもテレビ広告は、テレビを見る人がいて初めて広告として成立する。ということはテレビを見る人が減れば、その広告媒体としての価値も下がるだろう。ここで、読者の皆さんにもお聞きしたいことが二つある。一つはいま一日のうちでどれぐらいの時間テレビを見ているか、もう一つはテレビ視聴時間の経年変化だ。


ごくおおざっぱな推測に過ぎないが、平均視聴時間は長くても1時間ぐらい、そして年を経るごとにテレビを見る時間は減っているのでないだろうか。そう考える理由は、やはり時間こそが誰にとってももっとも貴重なリソースだという考え方が広がっているから。およそ最近の自己啓発系ベストセラーはすべて、いかに時間を効率的に使うかということがテーマになっている。

インサイトナウより引用。

テリー伊藤の馬鹿が「ネットやる人間は馬鹿!テレビ見てる人間が賢い」

とか言っていたが、もはやテレビを見てる人間は少数派になっている。

ネットはいつでも好きなときに見れるがテレビは見れない、ネットは自分の

興味あるものを見ることができるが、テレビはテレビ局の押し付けである。

企業も馬鹿みたいに見るものいないテレビ広告に高い金払っている余裕も

ないし、電通・博報堂に中間搾取され億金支払う余裕がないのである。

ネットのほかに企業が力入れてるのが二つある。

ビックサイトで開催される「展示会・見本市」である。

展示会主催者に使用料払って、プレミアム商品配ればせいぜい何百万か

1千万程度で済む、

年に二回やっても2千万程度で済むからテレビの最低の広告料金の

5分の一(最低一億かかるテレビの広告料)。

他にはよさこいなどのイベントチームを使った広告である。

よさこいで数十万程度で衣装や旗をそろえ、チーム名に企業名の

宣伝入れれば一等地で広告できる、メンバーを従業員にすれば

人件費も安くて済むし、場合によっては既存チームのスポンサーに

なって企業名を入れるのも手である。

ひとたび踊ればカメラの放列が待ち構えており、個人が無料でYOU 

TUBEやブログに掲載されるのでただで全世界に広告が打てる。

特に横浜で行われる「ハマコイ」は横浜美術館やパルナード・西口

などの一等地で踊れるし、コンテストに出れば賞金や賞品までの

おまけがつく。

ネットの時代がそこまできてる、聖書にも「新しいぶどう酒は新しい

皮袋に」と書いてある。

いつまでも古い皮袋でなく新しい皮袋で。

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蛇も蚊も祭り 同念稲荷神社

今回分割開催になった生麦の「蛇も蚊も祭り」。後半は同念稲荷神社

である。

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蛇さんの準備である。これより御霊入れが始まる。

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神主さんが蛇に御霊を入れる、各町内会は蛇の巡行の準備をする。

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蛇さんの巡行である。今回は東町内会について回る。

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民家に首を突っ込み災厄を食べる蛇。

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お得意の狭い路地を蛇は抜けていく。

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広い路地に抜けて蛇もほっとしてる。

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休憩中の蛇、行程はまだ長い・・・。

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国道15号線をわたる蛇。

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ラーメン屋さんも蛇を迎え入れる。

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地区センターにも蛇が登場、いきなりの登場で利用者ざわめく。

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家電量販店にも立ち寄る。店長がご祝儀を渡す。

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再度国道15号線を渡り、目指すは生麦小学校。

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三町内会が蛇を持って集結、これより蛇同士の格闘が始まる。

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戦いを静かに見守る今は少なくなった「二宮金次郎」。

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蛇同士の格闘、景気付けに水がかけられる。

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組ずほぐれずの戦いに発展、水もかけられカメラもびしょぬれ。

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戦い終わってとぐろを巻かれ災厄共に御霊抜きされる蛇。

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神社に帰ってきました。

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頭は分解されてお炊き上げ。胴体は昔は海に捨てていたが、

船舶の航行の障害になるので廃棄物業者へ・・・

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お炊き上げされた蛇の周りで神楽が奉納される。

使用カメラとレンズ。

*1 キヤノンEF FL50MM F1.8

*2 キヤノンAE-1 FD35-70MM F3.5-4.5

*3 ミノルタXE シグマ39-80MM F3.5

*4 ミノルタX-700 ロッコール55MM F1.8

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よくやった共産党!

志位委員長 長浜キヤノンに聞き取り調査 08.06.29

写真志位委員長、小池政策委員長、吉井衆院議員らが、偽装請負などの違法行為を重ねていたキヤノン長浜工場を調査。この場で工場長が公式の場として初めて、違法行為に対し「反省」を口にしました

赤旗より引用。

最近カメラ仲間でも品質の芳しくない「キヤノン」製品である。

前のEOS40DやEOS5Dは故障を頻発しており、ニコンの

D300・D700・D3に流れている。

昔のFTb・Aシリーズ(A-1 AE-1 AE-1+P)は現在でも

現役で稼動している。

このころのキヤノンは油が乗ってAE-1は世界のベストセラーの

地位を築き上げ世界一売れたカメラの称号までいただいている。

この時代のキヤノンは派遣を使わずキヤノンの従業員がきちんと

責任もって作っていた。

だから30年たってもシャッター鳴き程度の故障で済み、油をさすと

元のいい音を響かせ蘇る。

しかし派遣が多くなるにつれ品質低下も頻発、EOSではシャッター

ダンパーのゴムがおかしくなって幕飛びや幕跳ねが頻発。

デジタルになってさらに品質低下に拍車がかかり、故障頻発で

ニコンに首位を明け渡しオリンパス・ペンタックス・コニカミノルタの

遺産を引き継いだソニーに追いつかれそうになる。

自分のようなプロカメラマンにとって写真が撮れないのは命をなくすに

等しい、

肝心要の場所で故障してもらった日には二度とそこの製品を使わなく

なる。

デジタルより古いFTbやAシリーズは長年使ってきたからある種

信頼感がある、確実に写真が撮れるからだ。

キヤノンよ!派遣をやめてもう一度Aシリーズみたいなカメラを作って

くれ!

キヤノンが好きだからキヤノンに厳しいこと言うのだ!

レンズのよさは銀リング時代のFDから知っているのだ。

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芸能人もスポーツも創価だらけじゃ見る気もしない!

創価学会「スポーツ部結成」今度はアスリートが「広告塔」か
 
創価学会芸術部には、久本雅美や山本リンダなど、学会の広告塔タレントが多数所属する。にもかかわらず学会は先月初め、新たにスポーツ部を結成。大々的に宣伝し始めた。芸能人だけでなく、アスリートも広告塔にするの? 週刊新潮 10月15日号(10月8日発売)(P55-56)より参照のため引用。写真は同記事より参照のため引用
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創価学会による「メディア篭絡」について

 「創価学会(公明党)」に関する事項について、時折、誌面記事を引用する場合がある。その事由は簡潔明朗で、1つは、新聞紙面が報じないためだ。いわゆる、創価学会からの代行印刷、広告の発注による利害関係のためか、新聞は創価学会に関した事件や社会問題については、口を噤(つぐ)んだかのように書かない。こうした「利害」による報道の篭絡は、創価学会が得意とするところであり、山田直樹氏らが「創価学会のメディア戦略」と分析、指摘する手法がここにある。

 もう1つの事由は、新聞、およびメディアに潜入している創価学会信者の動向は、新聞紙面からはまったく読み取れないからだ。各界に信者を送り込み、日常的に、日本社会へ創価学会を浸透させる。また、ここぞ、という時に各界の信者を連携させて、池田大作の“保護”に当たらせる。そうした日本社会に対する工作活動を基点とした「総体革命(そうたいかくめい)」と称する、果て無き動きが、しかし、一部の誌面報道からは、かろうじて察知できるためだ。

 また、誌面記事の引用について、少々申し述べておきたいことがある。一部の誌面記事を引用することはあっても、それをヒントに、あるいは、参考にしつつ、自らの声で論考し、みなさまに報告している。瑣末ではあるけれども、これが小ブログの揺るがぬスタンスである。単に記事を貼り付けて、賛成の人はクリックしてください(要旨)、等と読者に求めるようなことは、ブログを初めて以来、一度たりとも経験したことがない。文章下手は下手なりに、あるいは、間違う時があったとしても、常に、自らの声で記事を書かせていただいている。

 瑣末は瑣末なりに胸を張れる点がここにある。およばない論考ばかりで恐縮だが、学生の頃、鬼のような恩師から怒鳴られ、また、怒鳴られながら身につけたこのスタンスは、これからも不変である。エントリーの報告に際し、ご理解をいただければ幸いである。
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新聞の創価「全面広告」

 この10月7日付の各紙は、創価学会の書籍の全面広告で賑わった。上記を証明する1つと謂えよう。同日付の創価学会の機関誌・聖教新聞(8面)掲載の全面広告とまったく同じものが、朝日新聞(11面)、毎日新聞(4面)、読売新聞(5面)に掲載されている。

 ちなみに、産経新聞には同広告の掲載は無かった。この点では、グッドジョブと謂えるのかもしれない。全面広告は、新聞社にとって大きな収入になる。広告料収入の方が、いわゆる「購読料」総計より上回る。これが新聞界に指摘される傾向であり、実は、不買よりも、この広告収入や、代行印刷の「ビジネス」の断絶を新聞社は恐れているのである。この構造的な体質を変えない限り、新聞は、批判の対象にこそなれども、良識の眼からは取り残されて行くであろう

広告塔を広げる創価学会

 以上、余談になったが、表題の「スポーツ部」の新設は、いわゆる「広告塔」を、選挙活動における投票依頼や布教活動の時の「話題」の幅を広げるためであろうことは推察に難くない。政治ブログとして特に指摘すべき点は、先ず、この異様なまでの「選挙活動」にある。いわば、名を馳せたアスリートであっても「創価学会の信者」であり、投票依頼の話題に用いるとすれば、直接、間接的な違いはあったとしても、アスリート(信者)を選挙活動に動員しているに等しい。

 こう書けば、「政治ブログなのにスポーツ選手を攻撃する、汚い」(要旨)の投げ言葉がよく飛んで来る。どのような人々かは推察に難しくないが、筆者が指摘しているのは、「広告塔」を、斯様な手段に使う創価学会の体質とそのおぞましい手法である。これ以上、日本にあってはならない病理に違いない。 

フジテレビと日本テレビの番組に「創価大学CM登場」
と「総選挙」のタイミング
(以上、週刊ポスト紙のキャプション)
【創価学会によるメディア篭絡の一例】 何らかの資料になれば、と近隣の有志方が新聞受けに入れてくれた「週刊ポスト」(10月24日号)(P37)に、創価学会によるメディア篭絡の事例とおぼしき誌面記事があったので、ご存知の方も少なくないこととは思うが、小稿に紹介させていただく。博士の独り言/写真は週刊ポストの同記事より参照のため引用
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創価学会によるメディア「篭絡」

 週刊誌といえば、時折、新潮、文春の両誌を手にする程度だが、事情により、最近は購入しなくなった。興味深い記事がある、何らかの資料に、と近隣の有志が、時折、新聞受けに入れておいてくれる中から、それこそ、何らかの「資料」と出来そうな記事を拾っている次第である。表題記事もその1つだ。以前から、数人の読者のみなさまから、創価大学のCMがフジテレビ、日テレで流れ始めた。いよいよ、テレビも怪しいのではないか、との情報をいただいていたため、表題に引用する記事が、「あ、これか」と目に留まった次第である、感謝する。同記事では、主に、フジテレビのケースをあつかっているが、同局の報道番組「LIVE2008 ニュース&すぽると!」(10月4日)で放映されたことをクローズアップしている。

 そのCM放映が、当初は、新総理就任直後に「衆議院解散」が有る、と目(もく)されていた10月3日の翌日に当たる。すなわち、いよいよ、総選挙に入ろうかとしている時期をあらかじめ想定して、同CMを投入したのではないか、と誌面は指摘している。では、そのような手法が、創価学会にとってどのようなメリットになるのか、といえば、聡明な読者にはすでにお気づきのことと思う。創価学会がテレビの報道番組の「スポンサー」になることによって、何らかの「創価がらみ」の事件や不祥事が表沙汰になったとしても、テレビ局の側からすれば、「報道し難(にく)くなる」からである。そうでなくとも、選挙期間中に、創価学会(公明党)に関する不利な報道はさせない、とする意図がそこに在る。

 先稿でも度々触れて来たことだが、新聞業界の大部分を代行印刷と広告出稿で篭絡し、創価学会や公明党には不都合な記事を報じ難くする。あるいは、報道させない。その図式と共通している。表題は、テレビの報道番組の場合だが、創価学会は、こうした情報篭絡に資するシフトについて、相応に早い段階からセットアップしていたために、古賀氏らを通じた「解散」情報をメディアに布いていた様子が判る。あからさまな事例としてファイルできよう。

もう1つのメディア「篭絡」

 先稿でも申し述べたことだが、創価学会によるメディア「篭絡」を洞察する上で、筆者のように性格の悪い者には、看過でき得ないもう1つの事柄がある。それは、いわゆる、「人」である。メディアに1人でも多くの信者を送り込み、内側から篭絡する手法がある。一般の読者、視聴者に当たるみなさまは、そのこと意識しておかれるとよい。メディアへの信者の「送り込み」についても、いわば、池田大作の「総体革命(そうたいかくめい)」のコンセプトの一環、と認識すれば、事の次第が判りやすくなる。

 この「総体革命」とは、池田大作が日本支配に向けた妄想だが、良識の反駁(はんばく)に遭い、脱会者は絶えず、衰亡への道をたどりつつある現在も、未だに諦めていないようだ。いわゆる、日本社会のあらゆる分野に人材(創価学会員)を送り込み、日本支配の欲望を達成しようとする「構想」である。経済面では、学会系企業(または潤沢〈じゅんたく〉な学会系資本)による財界の支配を目論む。行政、司法、マスコミ、教育、芸能の各界にも信者を送り込み潜伏させ、同胞や池田信奉者を増やす。池田大作の思いのままに動く体勢を作ろうとするものだ。とりわけ、上述の新聞界や放送業界に対しても、外務省などのケースと同様に、数多くの信者を送り込んでいる。

 これは、創価学会にとって「いざ」という時になれば、潜伏信者を連携させ、“池田先生を守るため”に組織的に機能させるためである。先年の国政選挙の折りに、フジサンケイグループからカミングアウトし、公明党から出馬・当選を果たした沢雄二氏という人物がいる。それまでは、一般のほとんどが、同人物が創価学会信者であることを知らなかった。その事例が耳新しい。同業界や、ジャーナリズムの一角には、こうした隠れ信者が少なからず存在している。これらの存在について、創価学会の日常活動から離れているため、それほど洗脳されていないのではないか、との指摘はある。

 だが、上述のカミングアウトした人物の事例を観るまでもなく、筋金入りの人物は多い。だからこそ、「潜伏」に耐え得るのであろう。いわば、これらが、メディアの内側から、たとえば、上述のような篭絡のための門戸を開き、一方では、創価学会にマイナスになることは報道させない、ために機能している、と認識して差し支えない。ジャーナリズムの中にも、同様の存在がいる。こうした「人(隠れ信者)を送り込む」手法は、中国共産党による対日工作や、北朝鮮による諜報工作活動ともよく似ており、また、創価学会が「革命」と称している点に、筆者は重大な関心を抱いている1人である。 

博士の独り言より引用

銀座には年に2回中古カメラ市で足を運ぶ、2月の「松屋」7月の「松坂屋」

である。

お目当てのものをもってウキウキ気分で歩くと、銀座4丁目の交差点の

大画面ビジョンから「創価学会!」と画像が流れ音声を聞くと気分が

吹き飛ぶ。

新聞(自宅は東京新聞を購読)を開きニュースを読もうとすると「創価学会」

「聖教新聞」の全面広告、「いつから東京新聞は聖教新聞になったのか?」

思う。

親戚はこの広告に腹が立って東京新聞に抗議の電話をした!

東京新聞は「安い購読料を維持するため、広告の基準を下げざるおえない

」の回答・・・

テレビを見ても「こいつは創価タレントだから歌が腐っている」。

スポーツを見ても「こいつは創価の信者の選手だから、応援する気が

しない」と気分が悪い、だからテレビを破壊して見られなくしている。

別に今のはやりものを知らなくても生きていけるし、テレビドラマの話が

出ても「俺テレビ嫌いだから見てない」で済んでいる。

無理矢理「地上デジタル」にしようとする、電機業界、政府、テレビ局の

利権を知るとテレビなど見る気もしない。

その点カメラはデジタルが発達してもきちんとフィルムは残っているし

現像もやってくれる。

近所の看護学校のお祭りに行ったが、若い看護学生がAE-1を見て

「やはり写真はフィルムに限る!味があってイイ!」の一言である。

人の命を守る看護士さんの卵は、やはり物の大切さを知ってる。

地デジなど見なくていい!

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バ韓国はネット規制に走るのか?

韓国の人気女優、崔真実(チェ・ジンシル)さん(39)の自殺は、同国のみならず、日本のファンにもショックとなって広がっているようですが、韓国警察当局にも影響が出てきました。

この先約1カ月にわたり、サイバー犯罪専門捜査員900人を総動員して、インターネット上で虚偽の事実を流布し、悪質な書き込みを常習的に行う人物の集中取り締まりをするのです。

しかも、崔さんがネット上での人格攻撃が引き金で自殺したことを重視した韓国政府は、サイバー侮辱罪の早期成立も目指しているというから徹底しています。

ソウルの水沼啓子特派員のリポートによると、崔さんは2日早朝に自宅浴室で首をつって死んでいるのが発見されましたが、「偽名で高利貸を営み、最近自殺したタレントにも貸していた」などとネット上に書き込まれたことを苦にした自殺とされています。

取り締まりは、虚偽の情報をネット上でした場合、軽微なものでも内容が悪質と判断されれば、被疑者を徹底追跡して逮捕するなど、厳しく対応する方針とか。

また、与党ハンナラ党では、これを契機に情報通信法を改正し、告訴がなくても捜査して処罰できる「サイバー侮辱罪」と、本人と確認された場合のみ書き込みが可能となるインターネット実名制を拡大させようとしています。

これに対して、野党側は「インターネット空間を監視統制しようとしている」「政府批判の世論形成への介入だ」と反対の声を上げているのですが、韓国では、ネットの書き込みが原因で有名人が自殺するケースはこの数年間に頻発しており、人権擁護の観点からも看過できない問題になっているようです。

事情は日本も同じでしょう。子供たちの間でネット中傷が広がり、ターゲットにされた児童が自殺したケースは何件も報道されています。

僕自身の体験でも、かなり以前に拙ブログでイチロー選手に対するエントリでプチ炎上した際、通常の何十倍ものアクセスがあり、誹謗中傷の類のコメントもわんさか送られてきました。

そのどれもが匿名ですから、「人は自分の素性が相手に知られないと、ここまでひどいことを平気で言えるのか」と思いましたし、正直いって身の危険すら感じました。

崔さんの場合は有名人ですから、僕などとはけた違いの反響だったでしょうから、そのプレッシャーたるや想像を超えていたと思います。

言論界に身を置くものとして、「言論の自由」の大切さは骨身に染みています。しかし、そうした高い理念とは無縁の昨今のネットの野放図ぶりをみていると、「これはやはり何らかの規制が必要なのではないか」とも考えます。

もちろん、そんな規制などなく、利用者の意識の問題で解決できれば一番いいのでしょうが、悲しいかな、現状を見る限りそれは「高望み」に過ぎると言えそうです

イザ!より引用。

芸能人も人間だが芸能人はある種自分を売って生活してるので

誹謗中傷・罵詈雑言はつきまとってくる。

「テリー伊藤」「みの・もんた」「小倉知昭」みたいに誹謗中傷・罵詈雑言を

いくら食らっても面の皮が厚くなければ芸能人を辞めろ!と言いたくなる。

芸能人以外でも誹謗中傷・罵詈雑言を食らっている職業がもうひとつある

「競輪選手」である。

とにかく「川崎競輪場」「花月園競輪場」「京王閣競輪場」「立川競輪場」の

野次ははんぱではなく、平気で選手に「死ね!」「馬鹿!」「アホ!お前

なんか2着でいい!」だの金網越しに観客から容赦なく飛ぶ。

競輪選手に聞くと「いちいち野次・誹謗中傷・罵詈雑言を気にしていては

やってられん」と言う。

「特に川崎や花月のお客はものすごいきつい」と言っていた。

開催時の川崎・花月は金網越しに罵詈雑言・誹謗中傷が飛び交う

ギャンブル版の「2ちゃんねる」である。

日本の場合「2ちゃんねる」に誹謗中傷・罵詈雑言をある程度封じ込めて

いるのであまり騒ぎにならないのであろう。

悪口が嫌ならいっぺん競輪場(特に開催時の川崎・花月園)に足を

運べばわかるであろう。

労働者のオジサンがワンカップ片手に100円券握り締め、耳に赤鉛筆、

後ろのポケットに「競輪新聞」ねじ込んで選手に向かって誹謗中傷・

罵詈雑言を叫んでる姿が見えます。

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風運急を告げる予感・・・祭りのヨカーン。

13日午前8時半ごろ、徳島市南沖洲5の創価学会徳島文化会館で、正面入り口のドアガラスが割れるなどしているのを出勤した女性職員が見つけた。爆発物の破片らしいものが散乱しており、14日には別のビルでも爆発の跡が見つかったことから、徳島県警は建造物損壊事件とみて徳島東署に捜査本部を設置した。いずれもけが人はなかった。

 調べでは、ドア(縦約2.3メートル、横約90センチ)の取っ手付近の損傷が激しく、ガラスに拳大の穴が2カ所開いていた。アルミ製のドア枠も縦約10センチ、横約15センチにわたってへこみ、熱で変色していた。県警は取っ手近くに爆発物が仕掛けられた可能性が高いとみている。

 会館は職員が帰宅した12日午後11時以降は無人。13日午前4時半ごろ、付近住民が「ドーン」という爆発音を聞いており、関連を調べている。創価学会などによると、犯行声明や脅迫文は届いていない。

ヤフーニュースより引用

徳島市内の徳島県日中友好協会、創価学会徳島文化会館で起きた連続2件の爆破事件で、地元放送局が入る新聞放送会館(同市)に犯行声明文が送り付けられたことが15日、分かった。「民族義勇軍 山雄」と名乗って犯行を示唆しており、県警徳島東署は事件との関連を調べている。
 また2件で使われた火薬は同種と判明。同署は同一犯による事件とみて捜査を進める

同じくヤフーニュースより引用。

民主党の創価学会・公明党の追求といい、なんだが風運急を告げる

事態に発展した。

近所の創価会館でも「牙城会」らしき人物が警戒に当たって立哨していた。

秋の空に不穏な空気が・・・

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よくいく生協で・・・

自分はかみさんと二人で近所の生協に買い物に行っている。

きちんと出資金を払っている組合員である。

赤ちゃんを連れた主婦が「生協にバナナがあってよかった」の声を

あげていた。

もう一人の赤ちゃんを連れた主婦が「離乳食作るのにバナナは必要、

バナナダイエットで迷惑こうむるのねー!」

少子高齢化でいまや赤ちゃんは国にとっては貴重な存在である、

離乳食作るのにバナナは必要な果物である。

それをテレビの馬鹿はバナナダイエットで洗脳して赤ちゃんの離乳食まで

取り上げるのである。

納豆であれだけ痛い目にあってもテレビを信じる大衆も馬鹿である、

おまえら「あるある」の教訓は忘れて今度はバナナか?

TBSもオウムと癒着した前科があるのにそんなにTBSが信じられるのか?

テレビ教信者は本当に迷惑な存在だな・・・

生協で買い物するときはきちんと出資金払って、組合員になってから

バナナ買えよ!

員外利用してバナナの買占めするなよ!

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創価ー公明に火がついた!

民主党の管直人代表代行は9日に開かれた記者会見で、「大いに議論すればいい。集中審議も一つの考え方ではないか」と語り、政教分離を定めた憲法20条に関する集中審議を国会で行なうべきだとする考えを示した。日本経済新聞などが同日伝えた。

 この発言は、公明党と創価学会の関係を念頭に置いたもので、7日に行なわれた衆院予算委員会でも管氏と国民新党の亀井静香代表代行が、政教分離問題として公明党の支持母体である創価学会が同党の選挙活動に関与しているのではないかと問題を指摘した。

 民主党の簗瀬進参院国対委員長も8日の記者会見で、14、15日に予定されている参院予算委員会において「宗教目的に使うべき宗教施設を政治活動に使うことの是非という問題があり、当然、質問で触れることになる」(共同)と、この問題を取り上げる方針を明らかにしている。

 菅氏は、宗教団体と政党が同一人格なのか別人格なのかは形式だけでは分からないとし、「実質的に同一かどうかは党首を実質的にだれが決めているのかによる」(朝日新聞)と指摘。太田昭宏公明党代表には、創価学会の青年部長を務めていた経歴があり、太田氏の人事決定についても注目を集めそうだ。 

 総合経済対策を盛り込んだ2008年度補正予算案を審議する7日の衆院予算委員会で、民主、国民新両党は公明党・創価学会を念頭に置いた形で政教分離問題について取り上げた。国民新党の亀井静香代表代行は、矢野絢也元公明党委員の発言として「創価学会が宗教施設を使って選挙活動をしていた」などと指摘。共同通信によれば、民主党の簗瀬進参院国対委員長は8日記者会見で、14、15日に予定されている参院予算委員会でも同問題を取り上げる方針を明らかにしており、創価学会の政治活動関与に関して議論が起こりそうだ。

 民主党の管直人代表代行は7日の衆院予算委員会で、オウム真理教が政治団体を結成し政界進出を図った経緯について言及。政教分離の原則に反するケースを問うたが、宮崎礼壱内閣法制局長官が「違憲」に当たると答えたほか、麻生太郎首相も同調した。

 また亀井氏は、「自民党の最大の支持母体は創価学会。免税措置を受けている宗教施設が、そういう形で使われることはあってはならない」と指摘。これに対し麻生首相は、「公明党の推薦をわたしは受けていないので、公明党と創価学会の話はぴんと響かない」「週刊誌の読みすぎ」(時事)などとかわした。

 両党は次期衆院選をにらみ、自民党候補を支援する創価学会を揺さぶる狙いがあるようだが、公明党の斉藤鉄夫環境相は、「国政の場をまさに政局に利用しようとしている」(時事)などと反論した。

クリスチャントゥディより引用。

民主は鳩山・石井が急先鋒で公明ー創価のラインから切り崩しにかかり

政権交代に意欲を示してる。

麻生総理にとっては今の自公連立は厄介者でカトリック信者の麻生さんに

とっては公明党は厄介者である。

公明ー創価のラインが崩れれば公明党は消滅の危機に立たされ、創価の

政治関与もできなくなる。

池田大作の寿命もそろそろ消えかかってる・・・

民主が政権とれば公明党を追求することができる。

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2008年10月 8日 (水)

渡辺文樹(わたなべ ふみき)とゆう男

ウィキペディア(Wikipedia)より参照・引用した資料によると・・・

問題作が多い

  • 罵詈雑言<バリゾーゴン>(1996年
    • 各地で「金返せ」コールが起こる発端に。
  • 腹腹時計<ハラハラトケー>(1999年
    • 天皇暗殺計画の話であったため、上映会の度に右翼街宣車が押し掛けた。裁判にも発展した(後述)。
  • 御巣鷹山2005年
  • ノモンハン(2008年
  • 天皇伝説(2008年)
  • 行場所近くの電柱や壁に貼りまくる過激なポスターと、それに殴り書きされる「失神者続出!」「ハンカチ必ず持参」「ゲロ袋用意してます」などの扇情的なキャッチコピーなどの興行スタイルで有名。いわゆる見世物小屋的な手法であり、ファンやマニアの間ではこのポスターの煽り文句や上映手段を含めて1つの作品だと認識されている(ポスターを見てホラー・猟奇映画と思い見に来たが実際は全く別な内容で憤慨した観客らと揉め事を起こす事もある。『警察24時』系のテレビ番組でも名前こそは伏せられていたが騒動の一部始終が取り上げられたことがある)。

    罵詈雑言<バリゾーゴン>で騒ぎを起こして金返せ!騒動起こしている。

    このことは自宅近くの川崎市労働会館でも起こった。

    御巣鷹山2005年

    この映画は公式試験航行中だった海上自衛隊護衛艦「ゆうばり」が

    尾翼を発見したことに端を発して、「ゆうばり」が123便をミサイルで

    撃墜したように表現した。

    当時の海上自衛隊には高度一万メートルまで補足できるレーダーは

    なかったし、そこまで飛ぶミサイルは装備してなかった。

    ジャンボジェットは国内線でも6500メートルから11000メートルの

    高度を飛行してる。

    それに「ゆうばり」は試験航行中であり武器や装備を積んでいなかった。

    これが航空自衛隊撃墜説であっても自衛隊のパイロットは世界一優秀で

    軍用機と民間機の区別はつくし、雫石以来民間航空の航路には緊急時

    入らない。

    特に雫石事故のときのF-86と御巣鷹山当時のF-15・F-4・国産の

    F-1とレーダー装備が違いすぎる、当時航空自衛隊はYS-11しか

    旅客用の機体は持ってないのでレーダーの反応ですぐわかる。

    そして今回の「天皇伝説」である。

    ここまでしてこの渡辺とゆう男は反日・反国家主義なのか理解できん。

    御巣鷹山当時自分は陸上自衛官で災害派遣にこの事故に出ていた。

    123便に乗っていた525人の犠牲者を鞭で叩く事をこの渡辺とゆう

    バカ映画監督はしている。

    死者を鞭打つことをして、今度はわが国の象徴である天皇陛下や皇室を

    侮辱している。

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    「バイキン」はね・・・

    主・石井氏が「公明=ばい菌」発言、太田代表は「撤回要求」

     民主党の石井一副代表は5日午後のテレビ朝日の番組で、衆院選後の公明党との連携について、「一切ない。選挙前だから、(民主党の)中には、向こうから票やると言ってきたら、もらえるのかなと思う人間もいるだろうが、そんな雑音は聞かない」と否定した。その上で、公明党について、「ばい菌みたいなものだ。公明党の票を4もらったら、浮動票は6逃げていく」と語った。

    Click here to find out more!

     これに対し、公明党の太田代表は5日夜、千葉県松戸市での街頭演説で「公党の副代表たるものが、公党に対してそのような不見識極まる言葉を使うとはとんでもない話だ。即刻、撤回、謝罪を求めたい」と述べた。

    ヨミウリオンラインより引用。

    公明党は「船体のフジツボ」「下駄の雪」「自民党のコバンザメ」とか

    いわれ自民党と創価学会に養ってもらっている存在感のない

    政党である。

    民主党の石井氏は「ばい菌」扱いしていたが「ばい菌」に失礼である、

    「協和発酵」のCMで大腸菌が新薬開発に一役買ってる、

    納豆菌も今度は水質浄化の切り札と期待され、熱帯魚や金魚の水槽の

    水質浄化に活躍中である。

    世間ではこれだけ役に立っている「ばい菌」に対して失礼だし、アンパンマ

    ンだって敵役のバイキンマンがいなければ活躍できない。

    選挙が近くなるとしつこいぐらい創価の信者が「公明党に入れてくれ!」と

    電話や訪問が激しい、

    このようなことをするから創価信者は嫌われまくる。

    選挙は自分の意思で決めるものだから自民に入れようと、民主に入れよう

    と、共産に入れようと自由だ。

    それを壊れたレコードプレーヤーみたいに「公明党!公明党!」と

    連呼する創価の信者がバカじゃないかと思う・・・

    内輪で支援して内輪で選挙活動してくれ!

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    天皇伝説に再び物申す!

    良識ある日本国民の皆様には、日本人の精神を侵した映画「YASUKUNI」に続いて、日本人の心を踏みにじった、日本人への挑戦状とも呼べる、映画「天皇伝説」についてはご存知の事でしょうか。

    この映画「天皇伝説」は、渡辺文樹監督作品であります。

    日本の国家元首である、「天皇陛下」を侮辱した映画であります。

    日本人の心の象徴である、「ご皇室」を冒涜した映画であります。

    日本人への、挑戦状の映画であります。

    「天皇伝説」

    国民はいつまで騙され続けるのか
    明治天皇は大室という男が入れ替り、
    大正天皇には子種がなく昭和天皇には、西園寺公望養子の…
    そして平成天皇は裕仁の子ではなかった。
    さらに秋篠宮もやはり明仁(現天皇)の子ではなかった。
    皇室内の血みどろの戦いと海外皇室財産とイラク侵攻の背景を追及する。

    渡辺文樹監督

    映画監督。1953年福島県いわき市出身。
    磐城高校、福島大学教育学部卒。学生時代から自主映画を製作、1987年、「家庭教師」にて監督デビュー。3作目の「ザザンボ」までは商業ベースでの製作、上映であったが、それ以降の作品は、自主制作、自主上映(日本各地の公民館を巡業して回っての興行)という映画の原初的スタイルとなり、柳下毅一郎「興行師たちの映画史」でも評価を受けた。

    渡辺監督の最新作が天皇家の血脈に異議を唱える「天皇伝説」であり、「秋篠宮は美智子の不倫の子である。」との文言が躍るポスターを、渡辺監督は内縁の妻と4歳の娘と共に車で移動しながら、自らの手で張り続けているとの事であります。

    そこで、面白おかしく、話題性があるとの理由から、早速「週刊誌」が飛びつきました。

    現在発売中の「週刊新潮」9月18日号には、注目記事として「不倫の子・替え玉・天皇家のタブーに挑んだ超過激映画『天皇伝説』」とのタイトルで、「狂気の映画監督・渡辺文樹」として2ページの記事が掲載されております。

    『天皇伝説』は天皇家の血を巡る物語です。オレは10年以上前から、万世一系とは言うものの、実は天皇家は血がつながっていないのではないかと思っていました。それを確かめるべく旧皇族などに話を聞いてみたところ、やはり天皇家の血筋は続いてきたわけではない、という確信を得たのです。映画の組み立てとしてはあくまでもフィクションという形を取り、アクションシーンなどの娯楽要素も盛り込んでいます。

    天皇家の問題は、映画の中で渡辺が明らかにした事実という形で挿入されています。その事実とはまず、明治天皇が16歳の時に別人にすり替えられていること。出来が悪かったため、騎兵隊の幼年兵として活躍していた大室寅之祐という青年と取り替えられてしまったのです。オレは寅之祐の生家周辺で聞き込みを行った。そして、子孫にあたるおばあさんから、寅之祐が幼少期に明治天皇になったと聞いたのです。おばあさんから唾液をもらってDNA鑑定したんですが、今の皇族のDNA配列に非常に似ていることが明らかになりました。

    大正天皇の4人の子は皆、貞明皇后の不倫の末に生まれた子です。まず、昭和天皇は貞明皇后と、西園寺公望の養子である毛利八郎との間に生まれた子。秩父宮、高松宮の父親が誰なのかは分かりませんが、大正天皇でないことは間違いない。三笠宮の父親はDNAで調べると、中川宮の第5皇子である多嘉王です。
    昭和天皇もまた子種がありませんでした。平成天皇の父親は、三笠宮です。また、秋篠宮も平成天皇の子供ではありません。美智子皇后と入江相政・元侍従長の間の子なのです。つまり、秋篠宮には皇室の血は一切入っていないのです。

    この週刊誌の記事を読むだけで、渡辺監督への強い憤りを覚えると同時に、このような捏造された内容を掲載した週刊誌にも、その良識を疑います。

    そもそも、記事にあるDNA鑑定とは、どの皇族のお方へご依頼をした結果なのでしょうか。

    天皇家の血筋が絶えていたとお話しをされた、旧皇族とは、どのお方なのでしょうか。

    替え玉・不倫など、いったいどのような法的・医学的な根拠があるのでしょうか。

    渡辺監督とは、左翼思想の持ち主なのでしょうか。

    それとも、本当は日本人ではないのでしょうか。
    渡辺監督とは、日本でも非常に特殊な自主映画を撮る監督であり、その上映形態も異常であり、基本的に自分一人で制作、配給、ポスターを自分で製作し町中に張り、全国各地の公民館を回って35mmの映写機を持ち込み、上映会を開催する人間だとの事であります。

    あまりにも「危険思想作品」なので、渡辺監督は作品宣伝の度に「許可無し」で町中にポスターを貼ったり、上映を断った公民館に「無許可で侵入」して上映会を強行しようとしたりと、過去に何回も逮捕をされています。

    まずは、以下の記事をご覧下さい。

    街灯にポスター張った容疑、映画監督逮捕 警視庁公安部
    
    街路灯に映画のポスターを張ったとして、警視庁公安部は11日、住所不定、映画監督渡辺文樹容疑者(55)を軽犯罪法違反(はり札)の疑いで現行犯逮捕した。容疑を否認しているという。 
    
     公安部によると、同日午前4時10分ごろ、東京都江東区亀戸4丁目で、「天皇伝説」と題した映画の告知ポスターを街路灯に張ったのが逮捕容疑。ポスターには「現天皇は昭和天皇の子ではない」との趣旨も書かれていた。一緒にいた30代の女性からも事情を聴いている。 
    
     渡辺容疑者は、天皇制に反対する活動家と警察とのせめぎ合いを描いた映画「腹腹時計」や中学生の自殺を題材にした「ザザンボ」などの作品で知られる。 
    (9月11日 アサヒ・コム)

    詐欺容疑で映画監督渡辺文樹容疑者逮捕
    
    宮城県警石巻署は十四日、旅館の宿泊代を踏み倒したとして詐欺の疑いで、福島市本内中河原八、映画監督渡辺文樹容疑者(55)を逮捕した。「金は払ったはず」と容疑を否認しているという。
    
     渡辺容疑者は「島国根性」で一九九〇年度の日本映画監督協会新人奨励賞。天皇制を題材に、物議を醸した自主制作映画「腹腹時計」などでも知られる。
    
     調べによると、渡辺容疑者は一月下旬、宮城県東松島市の旅館に女性と子ども一人を連れて宿泊し、宿泊代計七万数千円を支払わなかった疑い。
    
     渡辺容疑者ら三人は三泊する予定で、三日目の夜九時すぎに外出した。後に「友人の家に泊まる」と旅館に電話、不審を感じた従業員が部屋を調べると荷物がなくなっていたという。
    
     渡辺容疑者は本名で宿泊し、自宅の電話番号も伝えていたという。
    (5月14日 デイリースポーツ)

    上記の記事にある、「詐欺罪」や「軽犯罪」での逮捕を、渡辺監督は不当だと考えているようですが、冒頭にてご紹介した週刊誌で渡辺監督は、「右翼が怖いと言っても、あいつらは別に何もしてきませんよ」との発言をしております。

    渡辺監督、あなたは、警察により身辺の保護をされているのです。警察には感謝しなさい。
    このような、犯罪を繰り返す渡辺監督は、映画界から追放すべきであります。

    このような、捏造された渡辺監督の映画など、何ら正当性がありません。

    このような、犯罪者の記事を掲載する週刊誌は、マスコミを名乗る資格はありません。

    このような、映画を上映しようとする全国の市町村には、余りに良識がありません。

    日本の国家元首である、「天皇陛下」を侮辱した映画であります。

    日本人の心の象徴である、「ご皇室」を冒涜した映画であります。

    日本人への、挑戦状の映画であります。
    Img_1122261_16212012_0
    孤高の隼ブログより引用。
    この渡辺を家族もろとも精神病院の閉鎖病棟から一歩も出さないように
    すべきである。
    日本の象徴たる「天皇陛下」「皇室」を侮辱した罪は非常に重い!
    このような危険思想の持ち主が蔓延ってる以上、映画人・カメラマンなどの
    映像文化に携わって者が同じ危険思想の持ち主とされて迷惑している。
    自分は何度も申し上げてるとおり「カメラマン」であり「元自衛官」(現在も
    予備自衛官として登録。
    年に一度は「靖国神社」に参拝して英霊に感謝している。
    このような反国家的・危険思想のやつは一生刑務所にぶちこむなり、
    拷問かけて見せしめにして殺すべきである!

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    あるあるで大騒ぎをしても性懲りもなく・・・馬鹿どもが!

    テレビ番組でダイエット効果があると取り上げられたのをきっかけに、バナナが今週に入って全国的に品薄状態になっている。夕方には売り切れになってしまうスーパーも出て出荷も追いつかない状態だ。

     大手スーパー、イトーヨーカ堂広報によると、バナナは20日以降、前年の2倍の売れ行きだ。「入荷量を増やすよう要望しているが、なかなか入りづらい」と話す。西友でも品切れの店が出て、発注を増やして対応している。

     輸入量トップのドール日本法人(東京)によると、8月10日-9月6日までの4週間の出荷量は昨年同時期から約26%アップ中国韓国、中東でも人気が高まっているため、「輸入量を増やすのは難しいのが現状」という。

     岡田正彦新潟大教授(予防医学)は「バナナが身体によい食品であるのは間違いないが、大量摂取はよくない」と話している

    ヤフーニュースより引用。

    かみさんと買い物に行く近所の生協の店頭までバナナが消えてる事態

    に発展している。

    この騒動前にもあった「納豆」「寒天」を思い出す。

    この時も近所の生協から「納豆」「寒天」が姿を消した。

    しかし納豆騒動でテレビが作った「ヤラセ」とわかったとたん納豆は

    再び姿を生協に見せた。

    性懲りもなくテレビを鵜呑みにした馬鹿が生協はじめスーパーに迷惑を

    かけている。

    あれだけ納豆で痛い目にあってもテレビを信じている馬鹿が多いのは

    あきれて物も言えん。

    テレビは社会の迷惑です!

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    蛇も蚊も祭り 「原神明神社」

    今年は分割開催となった横浜市無形文化財の「蛇も蚊も祭り」

    前半は「原神明神社」の蛇も蚊もです。

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    *1

    「生麦事件」の舞台になった横浜市鶴見区生麦。

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    *1

    蛇も蚊もの主役の蛇つくりに励む神社境内。

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    できあがった「蛇」

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    神主さんが蛇に魂を入れます、災厄を食べる蛇が出発します。

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    町内を回る13Mの蛇。

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    *2

    新車を買ったので神主のお祓いを受け、蛇が災厄を食べる。

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    *3

    中華料理屋さんも蛇を迎え入れる。

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    *3

    床屋さんも蛇を入れる、「蛇の頭も刈ってもらえ」の冗談も飛ぶ!

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    狭い路地も蛇は入ってゆく・・・

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    *4

    京浜急行の横を神主さんと蛇が通る、片や江戸中期から伝わる

    伝統行事と110年の歴史を誇る京浜急行。

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    *4

    第一京浜国道(国道15号線)を蛇が渡る。

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    *4

    神社に帰って各町内の蛇の絡め合い。

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    *4

    神主さんによって魂と災厄を抜かれた「蛇」

    翌日境内でお炊き上げである。

    原東町内会の皆様、ありがとうございました。

    使用カメラとレンズ

    *1 キヤノンAE-1 FL50mm F1.4

    *2 ミノルタαスイート AF28-80Xⅰ F3.5-5.6

    *3 ニコマートFTN ニッコール50MM F2

    *4 ミノルタXE ロッコール55MM F1.8

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    さすがに「サンリオ」の2番煎じは・・・

    東京ディズニーリゾート(TDR、千葉県浦安市)を運営するオリエンタルランドは7日、関東以外の大都市圏で検討していた「屋内型エンターテインメント施設」の開設を断念すると発表した。福岡市や大阪市が候補地に挙がっていたが、投資に見合う収益が見込めず、「事業性を見いだすことは困難と判断した」(同社広報部)という。

     同施設は10年以降のオープンを目指し、関東圏以外の大都市の中心部にディズニーブランドを活用したレストランや物販店、ショーを上演するステージなどを開設する計画だった。投資規模は数百億円で、年間入場者数は数百万人程度を想定。少子高齢化が進む中、新しい施設を通じてディズニーに親しみをもってもらい、遠方からのTDRへの動員につなげることを見込んでいた。

     オリエンタルランドではディズニー社と共同で1年にわたり、候補地選定のための市場調査、採算性などの検討を進めてきたが、当初、想定していたほどTDRへの動員が見込めそうになく、新施設自体の採算も見込めないことなどから計画を断念したという。

     オリエンタルランドは「(屋内型施設と)別のかたちで全国を視野に新たな事業の開発を模索していく」(広報部)としている。【田畑悦郎】

    ヤフーニュースより引用。

    「屋内型エンターテインメント施設」。ひょっとしてディズニー版の

    ピューロランドをやる気だったじゃないか?

    屋内型といえば「サンリオピューロランド」(東京都多摩市)が

    思い浮かぶ、

    確かに浦安のランドやシーは天候に左右される弱点を持っている、

    その点屋内型のサンリオは天候に左右されずに楽しめる。

    最近はお一人様が多いので、乗り物は効率が悪くほかの人と相席に

    なるのでサンリオみたいな劇場型を考えたのであろう。

    最初は芳しくない評判だった「サンリオピューロランド」だが、

    天候に左右されない、お一人様でも楽しめるなどが功をそうし

    今や多摩センターのランドマーク的存在である。

    天候に左右されず、空調のいいピューロランドの先見性と

    サンリオの企画力は底知れないものがある。

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    ありがとう!さようなら!王さんお疲れ様でした。

    ソフトバンク・王監督のプロ野球生活50年の幕引きはサヨナラ負けで終わった。

     仙台の空を覆った雲が、ぐっと涙をこらえてラストゲームを見守った。降水確率50%。「先発は両方いい投手だし、足場がいいところで投げさせたい。(午後)8時までもたせてくれればいいな」。そう話していたソフトバンク・王監督の願い通り、最終戦は杉内と田中の投手戦となった。

     143試合を終えて両チームともに64勝76敗3分け。パ・リーグの今季最終戦は、5、6位決定戦になった。だが、球場はこの日、熱い思いに包まれていた。王監督が指揮を執る最後の試合に詰めかけた報道陣は約160人。「背番号89」が動くたびに、スタンドから拍手と歓声が送られた。

     「僕は案外、感傷にひたるというのはあまりないんだ。人のことはすごく興奮したりするんだけど…」。この日も普段と同じく午前9時に起床。違っていたのは、午前中から大勢の来客があったこと。その一人一人と、王監督は丁寧にあいさつをかわした。

     ソフトバンクのベンチも、熱い思いが支配していた。左かかと打撲の小久保、左足甲を疲労骨折した川崎のリハビリ組がベンチ入り。右肩の故障で今季を棒に振った斉藤も合流し、スタンドには海の向こうから城島(マリナーズ)が駆けつけた。薫陶を受けた“まな弟子”たちが、それぞれの思いを胸に恩師の最後の指揮姿を見つめた。

     「涙雨なんて僕には似合わないよ」。いたずらっぽく、笑顔で話していた王監督。巨人で5年、ダイエー、ソフトバンクで14年間指揮を執った「世界の王」が、杜の都での熱戦を花道にユニホームを脱いだ。

    ヤフーニュースより引用。

    世界の王がユニフォームを脱いだ。

    子供のころはホームラン王で観客やテレビを沸かせた。

    初めての国民栄誉賞は王さんだった。

    ワンちゃん(王さんの台湾語読み)の愛称で親しまれ、

    リポビタンD・ナボナなどテレビCMでもお馴染みだった。

    監督でも巨人・ダイエー(現ソフトバンク)でも采配を振るい何度か

    胴上げで宙に舞った。

    子供の頃から親しんできた王さん、長い間お疲れ様です。

    夢をありがとう!

    ジャイアンツ時代の背番号1番からソフトバンクの89番まで

    野球をに感動を与えてくれました。

    さようなら、そしてありがとう。 王さんいつまでもお元気に・・・

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    2008年10月 7日 (火)

    天使→悪魔→天使と変わった

     昭和30年代に胎児に深刻な薬害をもたらした医薬品「サリドマイド」について、厚生労働省の薬事・食品衛生審議会薬事分科会は3日、血液がんの一種「多発性骨髄腫」の治療薬として販売再開を認める決定を舛添要一厚生労働相に答申した。手続きが順調に進めば、販売中止から46年ぶりに、年内にも販売が再開される見通し。

     製造販売の承認を求めていたのは藤本製薬(大阪府松原市)。薬害を起こした医薬品の販売再開は極めて異例。

     承認にあたって分科会は過去の薬害の反省から、投与の際に患者らに対し文書で有効性や危険性などを説明して、同意を得ることを条件にした。また、藤本製薬に対し、全症例の使用実態調査を実施し、その結果を定期的に
    公表して安全性に関するデータを蓄積していくよう求めた。

     国にも、副作用被害の救済制度の徹底や、個人輸入によって取り寄せられた場合の管理体制づくりを急ぐように求めた。

     サリドマイドは、「イソミン」の商品名で大日本製薬(当時)が昭和33年に発売。睡眠薬や胃腸薬として使われた。つわりに悩む妊婦に使われたケースで、手足の短い子供が生まれる「サリドマイド事件」が起きた。国内の被害者は300人を超えた。

     90年代に入り、多発性骨髄腫への有効性が認められ、米国など17カ国では承認されている。日本でも医師が個人輸入して使うケースが増え、血液がん患者らが早期承認を求めていた。

     厚生労働省薬事分科会が3日、サリドマイドの製造販売を了承した。「大変複雑な思い。薬害は2度と起こしてはいけません」。サリドマイドの影響で生まれながら両腕に障害を負い、昭和56年公開の映画『典子は、今』で主役を演じた主人公、白井のり子さん(46)=熊本市=は、複雑な思いと、安全性の徹底を呼びかけた。

     「サリドマイド剤を必要とする人が利用するのには抵抗はない。しかし、製薬会社や医療機関など関係者には、くれぐれも慎重を期しする態勢をつくってもらいたい。『悪魔の薬』といわれる一面もあるのだから」

     妊娠中に母親が服用した睡眠薬にサリドイドが含まれていた。両腕のほか、右目の視力をほとんど失った状態で生まれた。「失われた両手を悔やむより、今を前向きに生きたい」。家族とともに、そう懸命に人生を歩んできた。

     足で字を書き、マンドリンを弾く…。そんな日常の姿が映画で紹介されると、多くの人の感動を呼んだ。

     映画公開後、殺到する講演に戸惑った白井さんは、2人の子供の育児と熊本市役所での仕事に専念してきたが平成18年に退職した。「私が生きてきた半生から『人生を前向きに生きる』ことの大切さを感じてもらえれば」。現在は講演活動などで各地を飛び回る。

     「サリドマイドを恨んではいないが、再び薬害が繰り返されてはいけない。本当に適切に使用しほしい」。白井さんは、切実な口調で語った。

    ヤフーニュース・イザ!より引用。

    昔の名前で出ています。今度は悪魔の薬「サリドマイド」ががん治療として天使に

    再び返り咲いた。

    サリドマイドの被害にあわれた方は複雑な思いであろう・・・

    しかし承認された事で多くの命を救うことになった「サリドマイド」。

    天使としてもてはやされ、薬害で悪魔の烙印を押され、再び天使に返り咲いた、

    時代に翻弄された「サリドマイド」。

    一つの薬にも多くのドラマがあった。

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    まだバ韓国がほざく! 竹島は日本の領土!

    竹島領有問題「譲歩しない」 韓国・李明博大統領
     
    韓国の李明博大統領は6日、日韓が領有権を主張する竹島(韓国名・独島)に関し、「どのような犠牲が出ようとも譲歩はない」と述べた。ソウル訪問中の在日本大韓民国民団(民団)幹部と会った席で述べた。李大統領は日本に未来志向の関係を築こうと呼びかけた後に領土問題が起きたと述べ、最近の日韓間の摩擦が新学習指導要領解説書に竹島を記載した日本側に問題があると強調。一方で、この問題で両国関係が壊れることは望まないとし、領土問題が他の分野の障害にならないよう扱うとの従来の考えを改めて示した。共同/産経新聞 10月6日付記事より参照のため引用/写真は竹島
    ----------

    大韓民国「連日」のアピール

     日本で政局の動向に衆目が集まる時期に、民団幹部が帰韓して李明博大統領と面談とは。こちらにも関心がわくところだ。その席で、同大統領が、「どのような犠牲が出ようとも譲歩はない」と民団幹部に言明。しかし、云く、「この問題で両国関係が壊れることは望まないとし、領土問題が他の分野の障害にならないよう扱うとの従来の考えを改めて示した」(表題)と。一見、冷静な談話には映るが、この論旨は、韓国独特のご都合主義が凝縮されたものと指摘できる。韓国による竹島の不法占拠の事実は、この上ない領土侵害であり、主権侵害の最たる事項に違いない。自国が主権侵害を犯して起きながら、しかし、「他の分野の障害にならないよう」に、“仲良くしてね”と述べておられるのに等しい。

     たとえば、経済的な破綻が見えて来たその先で、いよいよ韓国が困った時には、領土侵害の実態とは関係なく、日本の経済支援が頼りになる。その意味で、表向きには一面で“友好”を維持しておきたい、とするかの実に手前勝手なスタンスが露呈しているのである。斯様な国との外交は抜本的に見直すべきだ。

     韓国はこの竹島の不法占拠に終わらず、ついには、対馬までもを“韓国領”と主張しはじめている。明らかな侵略行為に違いない。韓国に対して、日本政府が整然たる反駁、注意を加えなければ、やがては、下関や福岡までも“韓国領”と言い出す、その兆候すら見えてきているのである。ここで、きちんとしたけじめをつけて韓国の暴走に歯止めをかけるか、はたまた、棚上げして、次世代の日本国民に大きなツケを回すのか。政治には、その二者択一の選択が迫られている。その時局にある、と指摘しても過言ではないだろう。 

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    共同/産経記事
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    竹島は日本固有の領土

     麻生内閣は、この10月3日の閣議で、「中学校学習指導要領の解説書をめぐる竹島(島根県、韓国名・独島)の記述について「竹島が北方領土と同様にわが国の固有の領土であることは明確にされている」とする答弁書を決定」(「産経新聞」10月3日付)とのニュースがあった。当然と謂えば、ごく「当然」の決定と謂えるが。「同時に、韓国の竹島への不法占拠は「わが国に対する主権の侵害」との認識を改めて示した」(同)との内容となった。

    20081007003
    産経新聞記事10月3日
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     あえて申し述べるまでもなく、竹島は国際法で認められた日本固有の領土であり、1948年に建国した大韓民国に不法占拠される筋合いはない。確かに、戦後において、GHQがこの竹島と沖縄、小笠原諸島を日本の行政権から一時的に外した。だが、沖縄、小笠原諸島と同様に、あくまで「行政権の停止」であり、「領有権の剥奪」ではなかったのである。あくまで、後に、日本への返還を前提とした措置であり、韓国に領土権を提供したのではなかった。

     だが、この「行政権の停止」のこの狭間を衝き、昭和28年(1953年)1月18日、李承晩(イ・スンマン)韓国初代大統領が、竹島の領有と同海域周辺海域の水産資源獲得を目論んで、海洋主権の「李承晩ライン」を都合勝手に設けたのである。日本はこの李承晩ラインを認めず、昭和40年(1965年)の「日韓漁業協定」によりこのラインは廃止されたのである。

    20070515005
    身勝手な李承晩ライン
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     ちなみに、この李承晩ラインは国際法上で認められた境界ではない。「日韓漁業協定」が成立するまでの13年間に、韓国軍による日本漁船の拿捕と暴虐が続いたのである。韓国による日本人抑留者は3,929人。韓国によって拿捕された船舶数は328隻、死傷者は44人を数えたのである。国際法とは無関係なところで身勝手なラインを敷き、多くの日本人の命を奪ったのである。この日本に向けて、李明博大統領は、いみじくも「歴史を直視せよ」(8月15日)と発しておられたので、まさにその歴史を「直視」すれば、斯様な事実に突き当たる。
     
     昭和28年(1953年)6月28日、日本が竹島に「日本島根県隠岐郡五箇村」の標識を立てた。これに反発した韓国は、同年7月、当時の外務部長官の卞栄泰が「独島は、日本の韓国侵略に対する最初の犠牲の地であった。開放と同時に独島は再び我が懐に戻った。独島は韓国独立の象徴である。この島に手をだすものはすべて韓国人の頑強な抵抗を覚悟せよ」と身勝手な抗議を発して、「日本が独島を奪おうとすることは、韓国の再侵略を意味する」との声明を発表した。

     翌年7月には、韓国政府による竹島の武力占拠が始まった。この韓国軍上陸に始まった竹島の不法占拠は、国際法上何ら根拠がないまま行われている暴挙であり、韓国がこのような不法占拠に基づいて竹島に対するいかなる措置にも「法的な正当性」は存在しないのである。以上が、1948年に建国した大韓民国による、身勝手な竹島の収奪、不法占拠の端緒となった経過である。

    20081007001   
    釜山外国人収容所の看板 
    -----------


     いわゆる、「李承晩ライン」の線引きで、韓国による、身勝手な日本漁船補拿捕と漁師の大量拘束の史実については、先稿で紹介した「猟奇的な韓国」に考証記事が収録されているので参照いただければ幸いである。その実態の凄まじさは筆舌に尽くし難い。交戦下にもない状況で、韓国に拘束されたに日本国民が殺害され、拘束された生存者は、釜山で、「ゲットー」と指摘すべき地獄生活を強いられたのである。これについては後稿の機会に追求する。 
    (「猟奇的な韓国」より)
    (海上保安庁)
    10月7日

    博士の独り言より引用。

    性懲りもなくバ韓国が「竹島は韓国の領土」とほざいている。

    国際裁判所にも出廷しない韓国に対してはもはや「宣戦布告」のみである!

    ソウルやプサンを火の海にして韓国人皆殺しで韓国を地図上から消滅させてやる!

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    反国家主義者は即刻釈放なしで逮捕しろ!

    よほど言ってもきかない悪質なケースは逮捕もあるでしょうが。
    このへんの裁量権が、権力側に都合良く使われているんでしょうね。
    いわゆる微罪逮捕という常套手段。
    天皇制反対映画の監督さんはポスターを貼ってただけで逮捕され
    共産党員はチラシを配っただけで逮捕されてしまいます。
    明らかに「反権力」側の人にだけ厳しいアンバランスがあります。
    思想信条の自由、表現の自由への弾圧と言って、まあ間違いではない。
    天皇制に賛成だろうと反対だろうと
    共産党が好きだろうと嫌いだろうと
    思想信条は自由だと思いますし、憲法にも保障されているわけですから
    どちら側の人であろうともルールは平等に適用されるべきでしょう。

    シネマの舞台裏より引用。

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    十一日朝、携帯電話の電源を入れると、渡辺文樹監督の妻から留守電が入っていた。早朝四時すぎに監督が逮捕されたという。

     嫌な予感はあった。連休でその週は十日水曜日に発売された『週刊新潮』9月18日号が「天皇家のタブーに挑んだ超過激映画『天皇伝説』」と題して、渡辺監督を大々的に取り上げていたからだ。

     十七日から代々木八幡区民会館で公開予定の渡辺監督の「天皇伝説」は、天皇批判の超過激映画との内容だ。「右翼が怖いといっても、あいつらは別に何もしませんよ」という監督の挑発的コメントも載っていた。発売直後から右翼や公安が大きな関心を抱いたことは間違いなかった。

     そして翌朝、監督は映画のポスターをはっているところを、尾行していた公安警察に逮捕された。ポスターを許可なく掲出したという軽犯罪法違反容疑だった。追い打ちをかけるように同日、手続き不備を理由に上映会場の使用を取り消す通告が渋谷区から届いた。監督は十二日に釈放されたが、結局映画は上映中止になった。

     『週刊新潮』が煽り、映画公開が中止に至った例としては、この春の映画「靖国」をめぐる騒動が記憶に新しい。このときは大きな社会的議論がわき起こり、映画はその後公開された。しかし、今回はテーマが天皇タブーだし、ことはそう簡単ではない。

     渡辺監督は、天皇暗殺をテーマにした以前の作品「腹腹時計」でも右翼の激しい攻撃を受け、各地の上映会場で騒動になった。会場使用を取り消そうとする自治体には裁判所に仮処分を申請し対抗。上映当日は右翼の街宣車が押しかけ、公安が警備にあたる物々しい雰囲気の中で、監督自ら映写機を回した。渡辺監督は、映写機を車に積み、妻と娘の家族全員で全国を行脚する独特の自主上映を続けてきた。逮捕も今回が初めてではない。

     「靖国」の上映中止は、右翼がたいした攻撃もしていないのに、おびえた映画館が自己規制した結果だ。そこまで「表現の自由」が脆弱になった日本社会で、渡辺監督のような異端の表現者を許容する風土は既に存在しないのだろうか。「天皇伝説」は上映中止が相次ぎ、首都圏では上映のめどがたっていない。

    創出版ブログより引用。

    この渡辺との映画監督の頭の中身はどのような構造してるのかが疑問だ?

    このような反国家的人物は家族もろとも死刑にしてほしい!

    「はだしのゲン」の時代のように「特高警察」を復活させて、反国家的思想を

    取り締まれ!

    横浜市はこの映画の上映を阻止しろ!

    映画やカメラマンは反国家勢力の塊で腹が立つ!

    自分もカメラマンのはしくれだが、皇室を敬愛してるし日の丸に誇りを持ってる。

    予備自衛官であり有事の際は国を命をかけて守る!

    この馬鹿を逮捕して二度と映画をできないようにしてやれ!

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