製造業の派遣は廃止しろ! トヨタとキヤノンは潰れてなくなってしまえ!
雇用情勢の悪化が急加速=製造業派遣、リストラの矛先に
12月26日18時41分配信 時事通信
世界的な経済危機が深まる中、国内の雇用情勢悪化が加速している。厚生労働省のまとめによると、雇用契約が更新されなかったり途中で打ち切られたりする「派遣切り」が製造業を中心に広がり、今年度内に職を失う非正規労働者は8万5000人(12月19日調査時点)に上った。製造業の非正規労働者は100万人と言われ、その8%もの人が半年のうちに職を失う計算だ。
自動車や電機など、これまで日本経済をけん引してきた製造業は、消費の冷え込みで大幅な生産調整に入った。リストラの矛先を向けられたのは、辞めさせるのが容易な派遣労働者や期間従業員だ。派遣切りなどによる失業は前回調査(11月25日)時点に約3万人だったが、わずか3週間で2.8倍も膨らんだ。今後、年度末に向けての人員削減が決まれば、数字はさらに積み上がる。 また、厚労省調査で、11月の新規求人数は、製造業で42.9%減と33年半ぶりの減少幅を記録した。新規求人数は雇用の先行きを示す指標であり、製造業の雇用環境は今後さらに悪化する可能性が高い。 急速に悪化する雇用情勢に、舛添要一厚労相は「米証券大手リーマン・ブラザーズが破綻(はたん)した時はここまで緊急を要することになるとは思わなかった。ボヤが一気にあおられ、猛火に包まれている」と表現。全力で雇用対策に取り組む姿勢を強調した。 ただ、雇用不安が一気に進んだのは「派遣を製造業に解禁したのが原因で、これを是正しない限り抜本的な解決にならない」(労働組合)との指摘は根強い。 ヤフーニュースより引用。
この年末に来てトヨタ・キヤノン・いすゞ・といった日本を代表する
製造業種が大量首切りである、
特にトヨタとキヤノンは代表格でまさに日本を悪くしてるのはこの2社である
事実消費者は馬鹿でなく「トヨタ」「キヤノン」の製品を買わない。
一時期の「三菱自動車」のセールスマンのごとくトヨタのセールス氏は
嫌われ、「大量首切りをした会社の製品は買わん!」の罵声を浴び
水までかけられる始末。
カメラ量販店でも「キヤノンだったらいくら安くても買わん!」と言われ
ニコン・ペンタックス・オリンパスが買われている。
この塾の社長の言うとおり企業イメージががた落ち。
もはや日本からトヨタとキヤノンを無くして、製造業の派遣法を廃止しない
限り日本の明日は無いのである。
別にカメラなんてキヤノン1社が消えたってニコンもあるしオリンパスも
ペンタックスもある、外国製のライカ・ローライ・ハッセルブラッドも
ある。
自動車だってトヨタがなくなっても日産・スズキ・ホンダなどがある。
外車だってユーロ安が進めば買いやすくなってくるし、憧れの
ベンツ・BMWも夢じゃない。
来年はどうなるのか・・・ |
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