ついに国立大まで大麻の嵐!
ついに京大も大麻汚染!法学部2年生が現行犯逮捕
2月16日8時1分配信 スポーツ報知
大阪府警南署は15日までに、乾燥大麻を所持していたとして大麻取締法違反の現行犯で、京都大学法学部2年の谷口将隆容疑者(20)を逮捕した。大学生による大麻の所持、吸引、売買、栽培、密輸などが相次ぐ中、東大と並ぶ屈指の名門にもドラッグ汚染が及び、関係者はショックを隠せない。
規律を尊ぶべきエリート法学生が、大麻に手を染めていた。南署の調べによると谷口容疑者は14日午前4時40分ごろ、大阪・ミナミの繁華街「アメリカ村」にあるクラブで、女性客に手を出すなどし、ほかの客ともめていたという。 その後、仲裁を求め当事者らを含む5人で最寄りの交番を訪問。谷口容疑者が謝罪したため、トラブルについては和解した。しかし同容疑者が妙に落ち着きがなく、署員と目を合わせないなど挙動不審だったため、所持品を検査。するとズボンのポケットから乾燥大麻の入ったポリ袋(約0・8グラム)が発見され、同時に吸引用とみられる木製パイプも見つかった。 学生証を所持していたため同署が確認したところ、京大法学部に在籍していることが判明。谷口容疑者は、トラブルを起こしたクラブで顔見知りの男から大麻をもらったことを認め「自分で吸うために持っていた。3か月前に1度吸ったことがある」などと供述しているという。 相次ぐ大学生の大麻汚染。昨年10月には、学内で大麻を所持していたとして、法大生5人、慶大生2人が逮捕された。同11月には早大生が大麻草を栽培したとして逮捕され、別の早大生2人と東京理科大生1人がオランダから大麻を密輸しようとして摘発された。 関西でも昨年12月、同大が大麻所持で有罪となった女子学生を退学処分としたほか、起訴猶予となった男子学生4人を停学に。学内で大麻を密売し、約1000万円の収益を上げていた元関大生は懲役3年2月の実刑判決を受けている。 京大では昨年11月からホームページなどで「大麻・麻薬・覚せい剤・シンナーなどには“絶対NO”という自覚と行動をお願いします」と、学生に薬物使用の防止を呼びかけていた。 文学部4年の男子学生は「京大でもやはりあったのかという気がする」と汚染の広がりを心配。経済学部で学ぶ中国の男子留学生は「京大は勉強熱心な人が多いのにショックだ」と驚いた。同大学の教育・学生担当理事は「誠に遺憾。今後、一層、学生に対する指導の徹底を図ってまいりたい」とコメントした。 同署では、同容疑者に大麻を渡した男の割り出しを含め、入手経路や使用実態を調査している。 ◆西日本最難関 京大法学部は1899年、東大法学部に次ぐ日本で2番目の帝国大学法科大学として設立され、今年創立110年。代々木ゼミナールの2009年度調べによると、入試2次試験の偏差値は68。東大文科一類(法学部進学が多数)の70に肉薄しており、文系学部では西日本最難関とされる。 現在まで約3万2000人の卒業生がおり、法曹界や官界にも多くを輩出。著名なOBに中坊公平(元弁護士)、大島渚(映画監督)、堀田力(元検事、弁護士)、平野啓一郎(芥川賞作家)らがおり、最近ではクイズ番組で強さを見せつけるお笑いコンビ「ロザン」の宇治原史規や、「鴨川ホルモー」が映画化される作家・万城目(まきめ)学が有名。 報知新聞より引用。
大学生の大麻汚染はついに国立大学まで浸透。
それもノーベル賞を受賞した人を輩出してる「京都大学」である、
よりによって「法学部」といった人の罪を裁き社会正義を貫くのが
仕事に就く学科である。
正義の味方の法学部とあろうものが大麻に手を出す神経が
おかしい。
この学生は本当に法学部なんだかと神経を疑い始めるどころか
国立もついに馬鹿汚染に染まったのかと思う。
本当に大学って勉強する場所じゃなく遊びに行く場所じゃないのか?
国立もこれじゃ救いようのない事態だな・・・
現役も浪人もそこまでして大学いく必要があるのか考えてほしい・・・
大学自身の最高学府の地位自体おかしい。 |
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コメント
>よりによって「法学部」といった人の罪を裁き社会正義を貫くのが
仕事に就く学科である。
正義の味方の法学部とあろうものが大麻に手を出す神経が
おかしい。
人の罪を裁き? そもそもこれから間違いね。
裁く裁判官のみが法曹ではない、不当な人権侵害に対して人権を守る弁護士も法曹、そして人権擁護も法を学ぶ目的であります。
正義の味方というのなら、今の法律のあり方の是非までつっこんで議論すべき、
で、ちょいとばかし勉強してみると大麻取締法自体が人権侵害の憲法違反な法律なわけだ。
現行法に違反したのは事実だからそれは咎められても仕方ないが、不当に人を縛り付ける無意味な法律に疑問を持つのも法学を学ぶ者としてあるべき姿です。
そもそも正義の味方などという非論理的な言葉では法学を語らないでほしい。
その正義は何に基づくものなのか?そこまで思索してこそ法学です。
GHQに押し付けられた、日本の伝統や農業を破壊するためにでっちあげられた医学的根拠すらない「正義」など正義でもなんでもない。
法を学べば学ぶほど、正義は相対化される。人の数だけ正義はある。また権力者の都合で設定した「正義」なるものが真の正義とも限らない。
この学生については、どうせなら堂々と大麻取締法の違憲を主張して最高裁まで戦えと檄を飛ばしたいものである。
投稿: 元法学部生 | 2009年2月16日 (月) 21時51分
つけくわえて、
伊勢神宮の御札は何という?
横綱の綱は何でできている?
アメノウズメは天の岩戸で何を手に持って裸踊りしたのか?
神職がお祓いにつかう大幣は何でできている?
大嘗祭で天皇陛下のお召になる装束は何でできているか?
皇室を敬う尊皇愛国の徒ならこれぐらい知ってますよね。
ましては神聖なる大麻を汚染だとか、煙を吸って馬鹿だとか表現するなどもってのほか。
大麻取締法と日本国憲法はGHQが日本弱体化のためにわが国に押し付けた天下の悪法なり。
投稿: 元法学部生 | 2009年2月16日 (月) 22時02分