京都教育大(京都市伏見区)の集団暴行事件で、京都府警に集団準強姦(ごうかん)容疑で逮捕された男子学生6人の拘置理由開示の手続きが19日、京都簡裁であった。
松林秀樹裁判官は「大人数による犯行で(被害者が)酩酊(めいてい)状態だったかなど供述に食い違いがあり、釈放すれば証拠隠滅の恐れがある」と説明。「有罪になれば相当の刑罰が予想され逃亡の恐れもある」と述べた。
容疑者6人は「女子大生は酩酊状態ではなかった」「同意の上だった」などと主張。弁護人は閉廷後「無罪の事件だ」と話した。
6人は2月25日夜、京都市中京区の居酒屋で、酔って抵抗できない状態の当時19歳の女子大生を店内の空き部屋に連れ込み乱暴したとして、6月1日に逮捕された。京都府警によると全員否認している。(共同)
日刊スポーツより引用。
20日午前11時40分ごろ、名古屋市昭和区山里町の南山大学に男の声で「おたくの大学に爆弾を仕掛けた。学生に迷惑かけたくないので避難させろ」などと電話があった。
愛知県警昭和署は威力業務妨害容疑で調べている。同署などによると同日、高校生向けの見学会や、公開講座などが行われており、高校生や在学生ら約1100人が避難した。午後1時半ごろ、捜索中の警察官が、体育センター第3食堂入り口付近で、持ち主が分からないキャリーバッグ1個(高さ80センチ、幅30センチ、奥行き50センチ)を発見。中を調べたところ、アーチェリーの弓や的などが入っていた。爆発物は見つからなかった。
同大は、校内放送や、職員が巡回して学生らを避難させた。
ヤフーニュースより引用。
まさに「恥の上塗り」「人の迷惑」「原発より始末の悪い存在」が大学と大学生である。
北朝鮮見習ってこのような奴は死ぬまで強制労働の刑か、自衛隊の射撃の的に
なってもらうしかないな。
原子力発電所より有害物質を撒き散らして、放置自転車より人の迷惑をかけて、
社会・学問の粗大ゴミ、粗大ゴミより始末が悪い、原子力発電所の再処理で
生まれた高レベル放射性廃棄物並み存在、
それが大学と大学生である。
NUMO(ニューモ)に頼んで、高レベル放射性廃棄物と一緒に地中300メートル
に埋めて処理するしかないな・・・
昨年まで売り手市場だった有名大の学生の就職状況が今年は一転し、6月に入っても内定がない学生が大勢いる苦境に危機感を抱いた明治、法政、中央、日本女子の4大学が共催し、8月に合同企業説明会を開くことを決めた。大手企業も含め200社に参加を要請中。全国区の大学がタッグを組んで「合説」を催すのは異例で、大学側は「各校のブランド力を結集し、1人でも内定に結びつけたい」と必死だ。
各大学では例年、5月中に複数の企業から内々定をもらう学生もおり、7月には就職希望者の8割が内々定を獲得。8月以降は、公務員試験に失敗して民間志望に変えた学生などから個別相談に応じていた。
ところが、今年は不況の影響で企業の採用数が激減。リクルートによると、来春卒業予定の大学生・院生の就職求人倍率の推計(2月9日~3月12日)は前年同期比0・52ポイント悪化の1・62倍で、7年ぶりの前年割れ。大企業に限ると、求人総数は約16万人で前年比23・5%減り、求人倍率は0・55倍。6月に入っても内定ゼロの学生が目立つという。
明治大では就職希望者の5月末の内々定保有率が40%と、昨年より10ポイント減。女子だと保有率は約30%に落ち込んでいる。他校でも100社以上申し込んだのに全滅の学生がいるほか、「何度も最終面接で落とされる」(中央大)、「『迷ったら採用』が方針だった企業から、今年は『迷ったら落とす、に変えた』と言われた」(法政大)、「就職をあきらめかけている学生もいる」(日本女子大)と悲鳴を上げている。
このため、学部生の数がいずれも3万人弱で、大手都銀やメーカーなど就職先も共通する明治、法政、中央と、女子の就職にノウハウを持つ日本女子大が協力し、合同説明会を開くことにした。
大学自体がこのような有様だから就職するのが甘い考えだよ!
大学と大学生は社会の有害ゴミに等しいから! 残念!
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