三ッ池公園 分区園 ジャガイモ掘り
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中国製農薬入り毒餃子騒動で汚名を着せられた「生協の冷凍餃子」
近所の生協で久しぶりに買ってみた、この製品は「国産品」だが・・・

近所の生協で購入、当たったら生協に責任とってもらっていざ!調理。
(この当たりだけは避けたいね・・・)
封を開けたところ別に異常はない、異臭もしないのでフライパンへ。
油を軽く敷いた熱したフライパンに冷凍餃子を入れ、規定量水を入れて
蒸し焼きにする。
蒸し焼きの時間が過ぎたら強火にして水分を飛ばす。
焼きあがったのでいただくとしよう。
このようにブログを書いている本人が現在でもピンピンしてるので
餃子は安心して召し上がっていいぞ・・・
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キヤノンAE-1 FD 35-70 F3.5-4.5 フラッシュ使用。
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広島県で「天洋食品」以外の冷凍食品からもメタミドホス
大阪市は19日、食品輸入会社「ニッキートレーディング」(同市西淀川区)が、中国・山東省の「山東仁木食品」から輸入した冷凍食品「青島ニラ肉焼まん」から、0・22~0・64ppmの有機リン系殺虫剤「メタミドホス」を検出したと発表した。 中毒被害が社会問題化した中国「天洋食品」製品以外の冷凍食品からメタミドホスが検出されたのは初めて。市は、数値が低いことから残留農薬の可能性もあるとしている。読売新聞 2月19日付記事より参照のため引用/写真は「中国製食品からまたメタミドホス」辞意通信 2月19日付記事より参照のため引用
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政府は「後手」に回るな!
先の輸入冷凍餃子の食害事件、およびその後の輸入食材の動向については、有志ブログの多くがあつかわれて来られた事件と思う。諸氏の英邁な指摘と論及に敬意を表し、小ブログからも短稿を呈する。
表題の報道では、云く、『1月31日と2月1日に同製品を食べた広島県の男性から「めまいが起きた」との訴えがあり、同県が調べたところ、食べ残しから0・64ppm、未開封の同じ商品から0・55ppmのメタミドホスが検出された。いずれも2006年8月2日製造分で、輸入業者を管轄する大阪市に通報した。大阪市が在庫品や自主回収分を検査したところ、同日製造分の皮や具で0・22~0・59ppmが検出された』とある。またしても大きな「タイムラグ」があった。
健康被害との因果関係の確認、検査に要する時間等々。それらを差し引いても、この約20日間はやはり「長い」。一般に、「20日間」もの時間あれば意外といろいろなことができるものだ。まして、特定国にとっては、証拠隠滅やアリバイ工作、声明造りには十分過ぎる時間とも謂える。いわば、この「タイムラグ」も、政府対応が後手に回る大きな「要因」と指摘して差し支えないだろう。元々、「やる気」がなければ対応も何もないことだが。
先般の「餃子」の事例。その教訓を生かして、早めの対応、強い対応をしていただきたいものだ。
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今、この瞬間にも、また別の「商品」で
小ブログでは、もう1つの「タイムラグ」のおぞましさを指摘させていただき、先稿(1月31日付)で次の通り申し述べた。『いわば、初期に報じられる「被害者数」は「氷山の一角」であって、自然災害時と同様に、時間を経るにしたがって「増える」。これが報道を読む上で参考になる「もう1つのタイムラグ」である。以上の2つの「タイムラグ」を考え合わせれば、さらに、今、この瞬間に、まったく別商品による「健康被害」がどこかで発生しているのではないか、との推測すらできる。あながち、「100%あり得ない」こととは誰も断定できないだろう』と。
詮ずるところ、先の「餃子事件」で、政府は緊急対策本部を設けることなく、また、禁輸措置に出ることもなかった。その「ツケ」が今後、どのように回って来るのか。この「同じことの繰り返し」を観れば、大まかな予測はつく。政府が確たる対応をこまねている間に、今後も健康被害が続くであろう。延々と「同じことの繰り返し」が続けば、犠牲者さえ出かねない。その危険性も含めて、将来に「また起こり得る」事件、と認識しておくと良いだろう。短稿にて失礼する。
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博士の独り言より引用。
危険な賭けをロシアンルーレット(リボルバーの拳銃に1発だけ弾丸を込め
回転式の弾倉を回して分からなくしてこめかみに当て命がけでやる)と言うが
餃子の次は肉まんとまさにチャイナルーレットである。
食品買うのも命がけである。
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2月6日18時15分配信 産経新聞
中国製ギョーザ中毒事件で、販売元の生協への信頼が揺らいでいる。ほかのスーパーと違い、問題となったギョーザを製造販売責任を伴う自主企画商品(PB)として扱っていたからだ。現在、規模のメリット追求などを目的に、各地区・地域の生協で個別に作っていたPBを、日本生活協同組合連合会(日本生協連)に集約する動きが活発化しているが、この動きに待ったがかかりそうだ。 ■揺らぐ信頼 「昔のコープならば、こんなことはあり得なかった」 千葉県在住の主婦(62)は、頭を下げる生協連の幹部の姿をテレビで見て、ため息を漏らした。 生協といえば、「安全・安心」を売り物に、低価格化より品質を重視してきた印象が強い。しかし昨年6月の偽装コロッケに続き、今度は冷凍ギョーザの中毒事件。度重なる問題発覚に、生協への不信感を募らせる主婦が増えている。「着色料を使わないPBのバターなどは少々高くても安心、と思い買ってきたけどもうやめる」と憤る。 ただ、日本生協連側も安全を無視して、ギョーザの生産を中国企業に委託したわけではない。 今回、問題となった中国の天洋食品の工場へは約10回出向いたほか、「国内に届いてからも検査は20回以上するし、製品の抜き打ち検査もする」(日本生協連の飯村彰常務理事)と検査ミスではなかったことを強調する。今後は、「農薬検査を意識してやっていく必要がある」(品質保証本部の内堀伸健本部長)と一層の安全管理を誓う。 ■経営も打撃 深刻なのは、今回の問題が経営に与える影響だ。 昨年6月の「ミートホープ」による偽装コロッケ事件の際ですら、「冷凍食品の売り上げが前年同月比で3割減り、ようやく今年に入り、前年並みまで回復してきたところだった」。今回の冷凍ギョーザ中毒事件は、人的被害も出ているのでそれ以上のマイナスは必至。「立ち直れないのでは」との声まで出ている。 加えて、今後の組織再編にも影響を及ぼしそうだ。 現在、地域でそれぞれ運営している生協を統一する動きが出ており、「コープとうきょう」など8生協で構成するコープネット事業連合(さいたま市)と、「コープかながわ」など6生協で構成するユーコープ事業連合(横浜市港北区)が平成22年に合同するのもその一環。加えて、地域ごとでも開発していたPB商品を、日本生協連にすべて集約しようと進めている。 しかし、今回の問題で、「集約すれば危機管理上が危うい」(関西の地域生協)との声も出ており、スムーズに進まない可能性もある。今後の展開次第では、効率化が図れず、地域ごとに足の引っ張り合いが起きかねない。 少子高齢化の影響で小売業界を取り巻く環境は厳しさを増している。19年の全国スーパー売上高(店舗調整後)は、前年比1・4%減の13兆9788億円で、11年連続で前年実績を下回った。経営判断を誤れば、生協自体が淘汰(とうた)されかねない。(飯田耕司) |
「CO・OP」ブランドの信頼が揺らいでいる。消費者が被害に遭った中国製冷凍ギョーザによる中毒事件3件のうち、2件は生協の商品で、3日にも有機リン系殺虫剤メタミドホスが微量ながら検出され対応に追われた。各生協の職員は宅配先に「おわび行脚」を続ける。昨年の北海道・ミートホープ社の牛ミンチ偽装事件で自主回収に苦しんだ教訓は生きなかったのか。
「気味が悪いから持ってってよ」。埼玉県川口市。玄関先で、生協「さいたまコープ」の配達員、坂本健次さん(33)は、組合員女性(60)から未開封の冷凍食品1袋を押しつけられた。数日前に配達した回収対象ではない商品だ。「ご迷惑を掛けて申し訳ありません」。頭を下げ、おわびの文書を渡す。
「最近の生協はおかしいわ」。この女性は嘆く。食品添加物の追放を訴える姿勢に共感し、30年前に組合員となった。「今回の事件も去年のミートホープの偽装事件も、昔ならあり得なかった」
昨年6月、偽装牛ミンチの使用が発覚、冷凍コロッケなどを自主回収した。「あの一件を反省し、残留農薬検査を厳しくし、原材料の産地まで調べるようにしていたのだが……」。日本生活協同組合連合会(東京都渋谷区、499団体加盟)の飯村彰常務は苦渋の表情を浮かべる。
扱う中国産や中国の具材を使った商品は267品目に上り、食品全体の4%になる。中国製冷凍ギョーザは、本場中国の手作りで低価格に魅力を感じて販売を決めた。
問題の冷凍ギョーザを製造した天洋食品の製品は、関東の1都7県の生協で組織する「コープネット事業連合」(さいたま市)など、大手生協を中心に全国で販売されている。残留農薬を厳密に調べるため、製品でなく原材料を日本に取り寄せて調べてきた。また、工場が適切に稼働しているか、発売開始1年前の01年以後10回、現地に職員を派遣したが、事件は防げなかった。「特定の商品に故意に毒物を入れられたとすれば、抜き取り検査では防ぎようがない」。飯村常務は顔をゆがませた。
日本生活協同組合連合会の相談窓口には、1月30日から3日までに1万1500件超の苦情電話があった。回線不足で対応できなかった分も含めると20万件を超える。【桐野耕一、吉井理記】
▽「食の安全・心配御無用!」の著者で、生協の仕入れを長く務めた渡辺宏さんの話 日本生協連は今や巨大商社。今回の中毒事件で分かるように、外部メーカーに製造委託したものにコープマークをつけて売っていると言っていい。質も値段も普通のスーパーで売られているものと一緒と考えるべきだ。
「生協だから安心していたのに」「安全を確かめようがない」。日本生活協同組合連合会(日本生協連)が出荷した中国製ギョーザから新たに有機リン系殺虫剤「ジクロルボス」が検出され、一夜明けた6日、商品のそばに「国内製造」を強調する札を出す店舗も。各地の消費者から不安の声が上がった。
ジクロルボスが検出された商品を扱っていた福島県喜多方市のコープあいづの店舗。後藤敬店長は詰め掛けた報道陣に「お客さま1人1人におわびを伝えたい」と言葉少な。店員が買い物客に「申し訳ありません」と謝罪する姿が見られた。
近くの主婦(33)は「また違う薬物が出てきた。知らない間に食べているかもしれず不安だ」。午前10時すぎには保健所の職員が調査に入った。
仙台市のみやぎ生協の店舗に買い物に来ていた同市の30代の女性会社員は「ギョーザ以外の食品からも(毒物が)出ないか不安。日本製と言われても怖いのでちゃんと検査して」と注文を付けた。宮城県多賀城市の会社役員の男性(72)は「中国と日本のどちらに責任があるのか早くはっきりさせてほしい」。
名古屋市千種区の生協店舗では、冷凍食品の製造国の一覧が掲示され、「国内製造」と目立たせた札も。同区の主婦(63)は「どれが安全か自分では確かめようがない」と不安そうだ。
高松市の店舗で買い物中の清掃員、山本礼子さん(73)は「回収対象のロールキャベツを知らずに食べていた。中国製は怖くて食べられない」。
広島市東区の主婦、大田朋子さん(38)は「生協だから大丈夫と思っていた。一から自分で調理しないと安心できない」と話し、生協の配達サービスを利用していた福岡市の主婦(37)も「今後は割高でも安全な食品を買う」と憤った。
ヤフーニュースより引用。
生協は大至急おわびのしるしで出資金を返してほしい。
生協が普通のスーパーと違わない食品だったら生協の存在価値が無い。
他と違うから生協に入るときに出資金を払って入るのである、
生協がただの宅配スーパーだったら生協の存在自体が怪しいものである。
生協が本気になって生き残りたいのであれば「賀川豊彦」に謝って
出資金の全額返還をしてもらいたい。
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中国産の「毒入りギョーザ」が発覚したのに続いて、次々と中国産食品の回収が行われている。さらに、問題のギョーザが発売されていたのは、従来のスーパーに比べて「安心」を売りにしていたはずの「生協」だ。ミートホープ社の偽装ひき肉を使ったコロッケを全国販売していたのも生協で、「スーパーとは違う、消費者の味方」としての存在意義が問われかねない状況だ。
被害者に問題のギョーザを販売してしまった「ちばコープ」の上部団体にあたる「コープネット事業連合」は1月30日に記者会見を開き、国内で「毒入りギョーザ」の流通を食い止めることができる可能性があったことを明らかにした。
記者会見で明らかにされた内容によると、問題のギョーザを開発していた02年3月の段階で、「事業連合」の、さらに上部団体にあたる「日本生活協同組合連合会(日生協)」の検査で殺虫剤の「メタミドホス」を検出していたが、「基準値を下回る」として、特に問題にならなかった。
また、千葉市の母子が食べて症状を訴えたギョーザを1月上旬に検査した際も、薬品のような臭いに気づいていたにもかわらず「商品の不良か別の理由か判断できなかった」として商品回収などの対応をとらなかった。さらに、1月29日に、千葉県警から「殺虫剤を検出した」との連絡があった際、各店舗の商品は撤去したものの、すでに購入した組合員に対しては、特に情報開示などは行っていなかったという。
生協をめぐっては、07年7月に明らかになった、ミートホープによる偽装ひき肉事件でも、生協連が開発した独自ブランド商品「CO・OP牛肉コロッケ」に偽装肉が混入し、全国に流通させてしまったという過去もある。これを受けてチェック体制を強化したはずだったが、「問題商品」の流通を食い止めることはできなかった。
06年の「組合員意識調査」によると、組合員が生協に最も期待するのは、「商品の質」(64%)と「食品の安全性」(62%)で、スーパーなどの一般の小売店で売られているものよりも「食の安心と安全」に重きが置かれていることがわかる。
この意向に、生協側はどのように答えようとしているのか。J-CASTニュースでは、日生協に対して
「一般論として、これまで、どのようにスーパーなどの商品との差別化を図ってきたのか」
と聞いてみたが、渉外・広報本部からは
「ちょっとお答えするのは難しい」
との答えが返ってきた。
そこで
「ウェブサイトを拝見すれば分かりますか?」
と聞くと、
「はい、ウェブサイトに記載してございます」
とのことだった。ウェブサイトでは
「コープ製品のこだわり」
というコーナーがあり、その記載内容によると「生協は『安全性の確保』『品質の確かさ』『低価格の実現』の3つの基本を大切に考え」ているそうで、食品に含まれる物質などについてのQ&Aも比較的充実しているように見える。ただ、明示的にスーパーとの優位性を主張するような文言は見あたらなかった。
また、事件を受けて、今後のチェック体制の強化などの対応については
「組合員さんのお宅に該当商品が残っていると大変なので、今は回収に全てのエネルギーを注いでいる段階です。何らかの対策を打たないとはいけないと考えていますが、また具体的な対応策をマスコミ様に発表できる段階でありません」
と話していた。
自分の近所にもCO-OP(生協)のお店はあるし、かみさんが組合員だ。
自分でも生協にはお世話になっており異国(スウェーデン)でも
KF(生協)にお世話になっていた。
食の安全・安心をうたう「生協」になにがあったのか?
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寒くなると我が家には「鍋」の当番回数が増える。
この間亡くなった稲尾投手のごとく4日連続「鍋」が登板した週がある。
*3
ブイヤベースが登板したり。
*3
豆乳鍋が登板したり。
*3
ポトフが登板したり。
*1
はりはり鍋が登板してまさに鍋の4連投、かみさんにとって見れば
「神様・仏様・稲尾様」でなく「神様・仏様・鍋様」である。
このご時世ビールなど高くて飲めない・・・リリーフに出たのが「ホッピー」である。
*2
幸い「川崎」は労働者の町なので「ホッピー」が手に入りやすい、
値段も安く(1本130円)、カロリー控えめ、プリン体ゼロである。
アルコール分が少ないのが難点だが、川崎や蒲田の京浜工業地帯の労働者
達は焼酎をホッピーで割って飲むのである。
自分は焼酎で割らずにストレートで飲んでいるが冷やして飲むとうまい!
使用カメラ レンズ
*1 京セラTスコープ カールツアイス テッサー T* 35ミリ f2.8
*2 アサヒペンタックスSP スーパータクマー50ミリ F1.8
*3 ニコンズーム310 ニコンレンズ35-70
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