パソコン・インターネット

2009年11月24日 (火)

ついにネット喫茶潰しか! 街中にホームレスが増えるぞ!

ネットカフェ有識者懇が提言

11月18日(水) 10時31分配信

 インターネットカフェを使った犯罪の防止策を検討していた警視庁の有識者懇談会(座長・前田雅英首都大学東京法科大学院教授)が18日、「利用者の本人確認を店に義務付け、違反した場合の罰則を設けるなど法的規制が必要」とする報告書をまとめ、警視庁に提出した。警視庁は本格的対策を進める。ネットカフェをめぐる事件が目立ち、警視庁は10月、弁護士や業界団体代表ら5人で懇談会を設置していた。

共同通信より引用。

おいおいネット喫茶に身分証明の確認じゃネット喫茶は潰れるし、街中ホームレス

だらけになっちまうよ・・・

政府の馬鹿どもはネット喫茶がホームレス増加を食い止めてる役割を

知らないし、安らぎの場所がなくなるよ・・・

夫婦喧嘩すると、腹立ててネット喫茶で好きな漫画読んで頭冷やして

帰ってくるから、ある面夫婦円満のもとなんだよ。

だから大学と大学教授は汚い人間の集まりなんだよ!

こいつらは本は読んで論文かけるが、生活感ゼロだな!

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2009年6月30日 (火)

時代に逆行、ばかげた条例。

石川県議会は29日、小中学生に携帯電話を持たせないよう保護者が努める規定を全国で初めて盛り込んだ「いしかわ子ども総合条例」改正案を38対7の賛成多数で可決した。施行は来年1月。

 最大会派の自民や公明など議員28人が共同提案した。青少年の健全育成などを定めた同条例に「携帯電話の利用制限」との条項を新設。「保護者は、特に小中学校に在学する者には、防災、防犯その他特別な場合を除き、携帯電話端末等を持たせないよう努めるものとする」と加えた。

 財産権や表現の自由に抵触するとの指摘があったものの、討論の中で提案会派の議員は「訓示、目標であり、『憲法違反』は的外れ。世論を喚起したい」と主張した。

 一方、反対会派の議員は「『大きなお世話』との意見が大半。各家庭が選択すべきことだ」と意見を述べた。

 子供の携帯電話を巡っては、文部科学省が今年1月、全国の都道府県教育委員会に対して、小中学校への持ち込みを原則禁止すべきだとの指針を通知している。

 ただし、緊急連絡手段としての持ち込みを保護者が校長に申請した場合は、登校後に学校が預かるなどすれば認められるとした。

ヤフーニュースより引用。

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おいおいおいなんだか「北朝鮮」「中国」の情報統制か?

それとも戦前に戻す気なのか?

映画「トランスフォーマー・リベンジ」で悪のロボット「デストロン」が

「お前らの情報は都合のいいことばかりしか流さない、お前らの

世界は醜くおろかな世界だ」

まさにマスコミや政治が「醜く愚かな世界」である。

悪のロボットに永田町や霞ヶ関も破壊してもらえばよかったのに・・・

こいつらにリセットボタンはないのか?

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2008年12月20日 (土)

橋下お前いい加減にしろ!

大阪府の橋下徹知事は11日、自身が打ち出した公立小中学校への携帯電話持ち込み禁止の方針について、「官房長官に取り組みを高く評価していただき、文部科学大臣にも支持を表明していただいた」と閣僚らから賛同を得たことを強調。「今後家庭にも指導をお願いし、子供たちの健全育成につなげたい」と訴えた。府議会一般質問で答えた。

 都道府県単位での携帯持ち込み規制は全国的にも珍しく、河村建夫官房長官は会見で「全面禁止して構わない」と賛意を表明。塩谷立文科相も「個人的には歓迎したい」としたうえで、各教育委員会の取り組みについて実態調査を行う方針を示している

イザより引用

この大阪府知事弁護士の肩書きを持つがお笑いバラエティ番組の

おかげで府知事になれたようなものだろ。

大阪って本当にいい加減な人間を政治家にするな、

かつての「横山ノック」の二の舞じゃないかと思った

こいつが当選したとき・・・

こいつは日本テレビの「行列のできる法律事務所」みたいな

馬鹿低俗番組に出た弁護士だろ!

こいつなんか本当に裁判で被告弁護できないからテレビに

でたんじゃないか。

あと精神科医の香山リカ!患者診たことない医者が語るな!

こいつの医師免許厚生労働省取り消せよ!

あと東国貼宮崎県知事も目障り!

関西系丸出しでよかったのは現在はソニーに譲りわたした

コニカ・ミノルタ(かつてのミノルタカメラ)はよかった。

きちんと英文で MINOLTA CO LTD OSAKA JAPAN

と入ってる。

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2008年10月21日 (火)

バ韓国。ついに・・・ネット規制!

「3アウトでサイト封鎖」韓国に吹き荒れるネット規制旋風

 韓国では、米国産牛肉の輸入再開をめぐる抗議デモの拡大を契機に、インターネットの規制を強化するための法改正や新法の検討が次々に進んでいる。その多くは表現の自由にかかわりかねない内容だけに、ネット業界やネットユーザーに「過去への逆戻りか」と危機感が広がっている。

■規制強化はポータルサイトへの報復か

 国家安全とセキュリティーを担当する行政安全部、インターネット政策を担当する放送通信委員会、コンテンツ産業と著作権を担当する文化体育観光部などが6月以降、相次いで新しいネット規制法案を発表した。内容は、インターネット上の情報保護を目的とした総合対策法案、ポータルサイトを言論として規制する新聞法改正案、違法コピーファイルの掲載で3回以上の処分を受けたサイトを強制閉鎖できる「スリーアウト制度」を導入する著作権法改正案、名誉毀損や虚偽の事実への対応を強化するサイバー侮辱罪など。これらはいずれも表現の自由より規制の強化を優先したと受け取れる内容となっている。

米国産牛肉問題で政府に抗議し、ソウル市庁前広場で集会を開く労働者と市民ら=7月2日夜〔共同〕

 行政機関がこのように一致団結してインターネットを規制しようとしているのは、米国産牛肉問題でデモに参加するよう扇動するような書き込みを自由にさせていたポータルサイトへの仕返しではないかと受け止める人が少なくない。ネットの書き込みで政府批判に火がつき、輸入反対集会が反政府集会に拡大して大統領の支持率まで下落したことと、今回のネット規制が無関係とは誰が見ても考えにくいだろう。

 例えば新聞法改正案では、ポータルサイトがトップ画面で50%以上の割合でニュースを掲載している場合は言論機関としての義務と責任を負うことになる。逆にそれが50%未満の場合は、サイト内でニュースはおろか検索やコメント機能も提供できなくなる。つまりポータルサイトが今までどおりニュースを提供して多くの読者のコメントを集めるには、初期画面に50%以上ニュースを掲載し、新聞法の規制を受け入れるしかない。事業者にとって選択の余地がない厳しい改正案である。

■著作権法の罰則をさらに強化

 7月16日に文化体育観光部がまとめた改正著作権法案では、スリーアウト制度の条項をめぐってインターネットサービス業界との間で対立が起きている。

政府の説明によれば、今回の著作権法改正は既存の著作権法にコンピュータープログラム保護法を吸収し、著作権委員会とコンピュータープログラム保護委員会を統合して韓国著作権委員会を設立することが主な目的とされている。しかし昨年の改正で罰則規定が強化されたばかりにもかかわらず、今回さらに罰則を強化しようとしており、政府の説明を言い分どおりに受け止める人は少ない。

 現行の著作権法では、違法コピーファイルを掲載すると5年以下の懲役または5000万ウォン以下の罰金が科される。改正法案では、さらに、繰り返し違法ファイルを転送・登録する利用者に対する利用停止及び解約、違法ファイルを掲載するサービス提供者(P2P、ストレージサービス、ポータルサイトなど)のアクセス遮断などの罰則が盛り込まれた。ユーザーが著作権侵害にあたるファイルの転送や流通の中止命令に従わない場合、行政機関はユーザーのID停止または解約をサービス提供者に命じ、これに従わない場合は罰金が科される。

 文化体育観光部の調査によると、インターネット上の違法コピーファイル流通による著作権侵害は、全著作権侵害の94.5%、映画、音楽、出版だけで約2000億円近い金額となっている。ここにソフトウエアの違法コピーを含めると大変な数字になる。著作権保護という観点でいえば、こうした罰則強化の流れもやむをえないと考えられる。

■罰金3回でサイトを強制閉鎖

 だが、問題はここから先だ。改正案では違法コピーファイルの掲載により罰金を3回科されたサイトに対しては、審議を経てサイトを強制的に閉鎖できるようにするという。サイト内の掲示物の70%以上が違法コピーファイルである場合は、直ちにサイトを閉鎖できる。

 審議と閉鎖命令は著作権委員会と文化体育観光部長官が下す。日本ではプロバイダ責任制限法で、サイトの運営者には一定の免責が認められている。しかし韓国は今回、違法を野放しにすればサイト閉鎖、つまり廃業に追い込むことも辞さない処罰へと踏み込んだ形だ。

 これに対して、インターネット企業協会など事業者団体は、「サイトの閉鎖といった処罰を強化する法律は正当なコンテンツ流通の促進にはつながらない」「著作権者とインターネット事業者の間でうまく協議できるよう奨励する法律を作らなければならない」と反発している。

 ネット業界が危惧しているのは、サイトの閉鎖命令を裁判所が下すのではなく、著作権委員会が判断して個人のネット利用停止、サイト閉鎖まで命令できるという点だ。「著作権保護という名目でインターネットを政府の規制下に置こうとしている」という指摘はもっともで、慎重に対応しなければ行政の権力乱用につながりかねない。

 強制的にサイトを閉鎖した場合、そのサイトを正当に利用していたその他大勢のユーザーはどうなるのかという問題もある。その点については、まだ明確な説明がなされていない。

 企業側は「著作権を侵害せず動画投稿やコンテンツを利用させるための方法は何かを考えるべきだ」と主張する。そのために、コピーを制限できる技術やコンテンツ利用料の策定、手軽な決済方法の開発などが必要であって、処罰を強化するよりは、コンテンツ流通活性化を前提にした著作権法改正が重要であるという意見を示している。

 著作権侵害の問題については、CDを友達に貸してあげるような感覚で「共有」してしまう一般ユーザーの教育も含めて、より腰を据えた対策が欠かせないだろう。今回の改正法案は著作権者側からすれば一歩前進だが、改正が実現すればサイト閉鎖と表現の自由のバランスをどうとるかという新たな難題を抱えることになるのは間違いない。

■わかりにくい「虚偽の事実」の基準

 ネット規制強化の一環として法務部が検討しているのは、ネット上の本人確認制度の拡充とサイバー侮辱罪の新設だ。本人確認制度は現在1日訪問者30万人以上の動画投稿サイトとポータル、同20万人以上のインターネット新聞で実施されているが、これを訪問者数10万人以上のすべてのサイトに拡大しようとしている。インターネットに虚偽の事実を書き込み、誹謗中傷したり他人の名誉を毀損したりした人の処罰をよりスムーズにできるようにする狙いだ。

 これまでは誹謗中傷した人の身元を割り出して訴訟を起こすのが困難だったため、ネットの嘘の書き込みのせいで会社を辞めさせられ社会生活ができなくなっても泣き寝入りするしかないといった被害者が後を絶たなかった。侮辱罪が追加されれば警察に届け出をするだけで解決の糸口が見つかるかもしれない。

 しかし、明らかに誰が見ても分かる音楽や映画といった著作物の違法コピーファイルならともかく、虚偽の事実に関しては表現の自由に抵触する部分もある。政府の気に入らない内容を書き込めばすべて虚偽の事実として処罰されるといった可能性もある。言論統制以上の世論封鎖になりかねない。

 与党ハンナラ党は「情報通信網利用促進及び情報保護法改正案」をまとめ、インターネットの書き込みによって名誉を毀損され被害を受けた人が該当掲示物の削除をインターネットサービス業者に要請した場合、事業者側は直ちにブラインド状態(サーバー上には残っているがサイトには表示されない)にして、ほかのユーザーからは見えないようにしなくてはならないとする「ブラインド制度」の導入をもくろむ。要請を受け入れず誹謗中傷の書き込みを野放しにするサイトを処罰できるようにする法規定も新設しようとしている。

 青少年保護のために夜10時から朝5時まで未成年者のIDではオンラインゲームを利用できなくするシャットダウン法案も新設される予定だ。これも青少年の保護につながるという意見と、結局他人の名義を盗みIDを作る問題が起こるだろうと反対する意見が衝突している。

■韓国ユーザーが2ちゃんねるに「亡命」?

 ネットユーザーの間では、「インターネットを浄化しようとする意図は分かるが、行政機関がインターネット事業者を廃業にまで追い込めるので官民の癒着関係が生まれやすい」「著作権侵害以外に政府の気に入らない掲示物も次々と消される危険性がある」「韓国にはもう表現の自由はないかもしれない」と、海外サイトへの「ネット亡命」を選択する人も増えている。長い軍事政権や言論統制を経て、韓国人はインターネットを通してやっと言いたいことを少しは自由に言えるようになったのに、また逆戻りしてしまうという懸念からだ。

 韓国政府がどんなに強力な法律を作ろうとも、世界中のインターネットを規制することはできない。ネット亡命はこれからも増え続けるしかないだろう。インターネット新聞などは「政府がインターネットに絨毯爆撃を準備している」とまで批判していた。2ちゃんねるなど、日本のウェブサイトに亡命してくる韓国ユーザーも出てくるかもしれない。

ITプラスより引用。

バ韓国がまた世界を敵に回し迷惑かける行動に出ている。

バ韓国は元の軍事政権時代に逆戻りをしたいらしい、それとも中国共産党の病気が

伝染したのか?

芸能人は元来面の皮が厚いので誹謗中傷・罵詈雑言は受け流し、悪口も人気のうちと

受け流すべきである。

誹謗中傷・罵詈雑言で自殺していれば、競輪選手もいなくなる。

高木美保などあいつは本当に鬱とパニック障害抱えているのかと思うぐらい図々しい、

病気のせいで話す内容が支離滅裂で的外れなので聞いていて腹が立つ!

こんなこと問題にするようじゃ高木美保は当の昔に自殺してるよ・・・

この国はバ韓国追従はしないだろうと思うが、いつものようにネット反対論者が

馬鹿みたいにテレビで騒いでいる。

特に藪医者の香山リカ・みの、もんた・小倉知昭・テリー伊藤の面々である。

地デジ以前にテレビが消える日が近いのに、絶滅寸前の恐竜が最後のあがきを

見せている。

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2008年10月15日 (水)

バ韓国はネット規制に走るのか?

韓国の人気女優、崔真実(チェ・ジンシル)さん(39)の自殺は、同国のみならず、日本のファンにもショックとなって広がっているようですが、韓国警察当局にも影響が出てきました。

この先約1カ月にわたり、サイバー犯罪専門捜査員900人を総動員して、インターネット上で虚偽の事実を流布し、悪質な書き込みを常習的に行う人物の集中取り締まりをするのです。

しかも、崔さんがネット上での人格攻撃が引き金で自殺したことを重視した韓国政府は、サイバー侮辱罪の早期成立も目指しているというから徹底しています。

ソウルの水沼啓子特派員のリポートによると、崔さんは2日早朝に自宅浴室で首をつって死んでいるのが発見されましたが、「偽名で高利貸を営み、最近自殺したタレントにも貸していた」などとネット上に書き込まれたことを苦にした自殺とされています。

取り締まりは、虚偽の情報をネット上でした場合、軽微なものでも内容が悪質と判断されれば、被疑者を徹底追跡して逮捕するなど、厳しく対応する方針とか。

また、与党ハンナラ党では、これを契機に情報通信法を改正し、告訴がなくても捜査して処罰できる「サイバー侮辱罪」と、本人と確認された場合のみ書き込みが可能となるインターネット実名制を拡大させようとしています。

これに対して、野党側は「インターネット空間を監視統制しようとしている」「政府批判の世論形成への介入だ」と反対の声を上げているのですが、韓国では、ネットの書き込みが原因で有名人が自殺するケースはこの数年間に頻発しており、人権擁護の観点からも看過できない問題になっているようです。

事情は日本も同じでしょう。子供たちの間でネット中傷が広がり、ターゲットにされた児童が自殺したケースは何件も報道されています。

僕自身の体験でも、かなり以前に拙ブログでイチロー選手に対するエントリでプチ炎上した際、通常の何十倍ものアクセスがあり、誹謗中傷の類のコメントもわんさか送られてきました。

そのどれもが匿名ですから、「人は自分の素性が相手に知られないと、ここまでひどいことを平気で言えるのか」と思いましたし、正直いって身の危険すら感じました。

崔さんの場合は有名人ですから、僕などとはけた違いの反響だったでしょうから、そのプレッシャーたるや想像を超えていたと思います。

言論界に身を置くものとして、「言論の自由」の大切さは骨身に染みています。しかし、そうした高い理念とは無縁の昨今のネットの野放図ぶりをみていると、「これはやはり何らかの規制が必要なのではないか」とも考えます。

もちろん、そんな規制などなく、利用者の意識の問題で解決できれば一番いいのでしょうが、悲しいかな、現状を見る限りそれは「高望み」に過ぎると言えそうです

イザ!より引用。

芸能人も人間だが芸能人はある種自分を売って生活してるので

誹謗中傷・罵詈雑言はつきまとってくる。

「テリー伊藤」「みの・もんた」「小倉知昭」みたいに誹謗中傷・罵詈雑言を

いくら食らっても面の皮が厚くなければ芸能人を辞めろ!と言いたくなる。

芸能人以外でも誹謗中傷・罵詈雑言を食らっている職業がもうひとつある

「競輪選手」である。

とにかく「川崎競輪場」「花月園競輪場」「京王閣競輪場」「立川競輪場」の

野次ははんぱではなく、平気で選手に「死ね!」「馬鹿!」「アホ!お前

なんか2着でいい!」だの金網越しに観客から容赦なく飛ぶ。

競輪選手に聞くと「いちいち野次・誹謗中傷・罵詈雑言を気にしていては

やってられん」と言う。

「特に川崎や花月のお客はものすごいきつい」と言っていた。

開催時の川崎・花月は金網越しに罵詈雑言・誹謗中傷が飛び交う

ギャンブル版の「2ちゃんねる」である。

日本の場合「2ちゃんねる」に誹謗中傷・罵詈雑言をある程度封じ込めて

いるのであまり騒ぎにならないのであろう。

悪口が嫌ならいっぺん競輪場(特に開催時の川崎・花月園)に足を

運べばわかるであろう。

労働者のオジサンがワンカップ片手に100円券握り締め、耳に赤鉛筆、

後ろのポケットに「競輪新聞」ねじ込んで選手に向かって誹謗中傷・

罵詈雑言を叫んでる姿が見えます。

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2008年9月17日 (水)

サンリオからの回答。

いつも「サンリオ村」をご利用いただきましてありがとうございます。

お問合せをいただきました件ですが、
現在、3ヶ月間のご利用停止とさせていただいております。

今回、ご利用停止にさせていただきましたのは、
ご指摘された2週間のご利用状況ではなく、
過去数カ月にわたるご利用状況を鑑みての判断とさせていただいております。

これまで再三にわたりご注意とお願いをさせていただいておりましたとおり、
過激と思われる表現や誹謗中傷にあたると思われる発言部分の、
改善をお願いしたく考えております。

何卒、ご理解の程、よろしくお願いいたします。


体調を崩されているとのこと。
季節の変わり目となりますので、お体ご自愛くださいませ。


これからも「サンリオ村」をご愛顧いただけますよう
よろしくお願いいたします。

メールから引用。

過激な表現や誹謗中傷がだめ?

そんな事言ったら「2ちゃんねる」はいったいどうするのか、

自分はココログ(ニフテイ)でも相当過激な発言、誹謗中傷しても

当のニフテイは何も言ってこないぞ・・・

そんなこといったら「競輪場のヤジ」もものすごいものがある。

特に自分の住んでる「川崎競輪」お隣鶴見の「花月園競輪」は

汚い野次と悪口の宝庫でガラの悪さは1・2を争う。

調布にある「京王閣」や「立川」も野次や悪口が凄い。

過保護すぎるんじゃないの? 子供って結構悪口が好きだから。

サンリオの嬢ちゃん・坊ちゃんにわからないかもしれない。



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2008年9月11日 (木)

サンリオの勝手な対応。

ここのバックに使ってる「サンリオ村」だが、かなり過激な発言と表現を書いた。

確かに自分にもある面非がある。

しかし2週間の入院・休養でインターネットは外出時、近所の漫画喫茶から

アクセスして閲覧だけして投稿はしてなかった。

しかしサンリオは勝手に9月5日付けの当方宛のメールで

「改善が見られないため、アクセスを禁止します」と勝手に送りつけてきた。

こっちは病院にいる身でいったいどうやって投稿するのか。

(看護師さん相手にEOSでパシャパシャやっていたが・・・)

退院してやれやれといったのにこの有様である。

いつからサンリオは自分勝手な会社になったのだ?

サンリオは夢を売る会社である、こうやって幻滅させる行動をして

一体サンリオに何の徳があるのか不思議でしょうがない。

最近の企業は儲かれば何したっていいの考えの病気に感染してる。

工業用を食用として売る精米偽造もそうだ。

キヤノンの次はサンリオに裏切られた気分である。

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