映画・テレビ

2009年12月22日 (火)

押尾の馬鹿の捜査撹乱、警察は甘くは無い!

合成麻薬MDMA譲渡容疑で再逮捕された元俳優の押尾学容疑者が"完落ち"するのは時間の問題と言われていたが、支離滅裂の供述で捜査員を泣かせている。

日刊サイゾー総力特集!「押尾学事件」

「泉田勇介がすべてを話し始めているので、押尾もすぐ落ちると思ったのですが、言うことがくるくる変わって調書が作成できない。したたかですよ。捜査員が"いろいろな犯罪者を取り調べしてきたけど、押尾みたいな嘘つきは初めて"と呆れていますよ」(捜査協力関係者)

 押尾と一緒に逮捕されたネット販売業の泉田勇介容疑者は、押尾にMDMAを譲渡したことを認めたうえで、すべてを供述し始めている。

「泉田が話した内容を押尾にぶつけても、ノラリクラリ。言うことが支離滅裂なんですよ」と言うのは捜査関係者。

「麻布署の取り調べや裁判でも、押尾は『クスリは田中香織さんから勧められた』と言っているのですが、捜査員の取り調べには『そんなことを言ったことはない』と言う。『じゃあ、お前が勧めたのか?』と言うと、『田中さんだ』とコロコロ変わる。それでも、調書を作成しなければならないから『これでいいのか』と聞くと、『何がなんだか分かりません』と。終始そんな調子ですから、捜査員は頭を抱えていますよ」(前出の捜査関係者)

 押尾に勧められたMDMAで変死した田中さんに対して、押尾は反省の色をまったく見せていないという。

「周囲に"亡くなった田中さんには申し訳ない"と言っていたのは嘘だったんですよ。それだけに、捜査員は押尾の保護者責任遺棄だけでなく致死罪を立件しようと必死です」(前出の捜査関係者)

 捜査陣には、年内に押尾を"完落ち"させることを期待したい。

サイゾーより引用。

押尾はこのごに及んでもまだシラを切るつもりであろう。

お前には「殺人罪」無期懲役か死刑でも食らわしてやりたい!

お白州に上がって桜吹雪見せられてもシラを切る下手人とは遠山の金さんでも

大岡越前でも裁きが成り立たない。

この馬鹿はいっそのこと「桃太郎侍」とか「破れ傘東州」だとか「暴れん坊将軍」に

斬ってもらったほうが世間のためである。

この馬鹿を雇っていたエイベックスもいったいどうゆう神経してるのか?

こいつを弁護するピーチジョン率いる野口美佳も斬ってもらったほうが

世間のためである。

ワコールもいつまでも野口を抱えているのであれば倒産・消滅の危機も

免れない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年も懲りもせずに・・・

1999年の「ノストラダムスの大予言」が結局何も起こらなかったし、

コンピューターの2000年問題も騒ぐほどではなかった。

Pict0008

Pict0020

しかし馬鹿テレビは今度も懲りもせず「マヤの予言」「2012年4月に人類滅亡」を

引っ張り出してきた。

このようなネタは学研発行の大嘘つき雑誌、学研の東京スポーツと言われる

「ムー」に任せておけばいい。

あとは元祖「東京スポーツ」が夕方のエンターテイメントネタでやってくれればいい。

正直な話世界を牛耳ってきたのはアメリカを始めとしたキリスト教諸国である、

キリスト教自身いまや崩壊寸前で、イスラムや仏教国が台頭してきた。

2012年はアメリカなど欧米はかつての勢力を失い、イスラム圏や仏教国が

力をつけ始め世界を導くであろう・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年12月17日 (木)

新年早々この馬鹿ババアの面を画面に見せるな!不快だ!

歯に衣着せぬ鋭いコメントで人気の占い師・細木数子が、来年1月1日放送の大阪・関西テレビ『快傑えみちゃんねるお正月SP(仮)』(後12:50~※関西ローカル)で久々に“テレビ復帰”することが11日までにわかった。

【写真】久々のテレビ復帰でさまざまな芸能人のお悩み相談にのる細木数子

昨年3月、冠番組を放送していた在京キー局に対し自ら番組“終了”打診→了承された後は、メディアで主だった活動はなかった。細木は「もう一度原点に戻り勉強させて頂こうと思ったらお声がかかりました!」と、ブレイク前の8年間お世話になった上沼恵美子に感謝の弁。お悩み相談コーナーでは、先月離婚したタレント・上原さくらの“男運”などをさっそく占う。

 1996年から2004年までの8年間、準レギュラーとして活躍していた細木は今回、およそ3年ぶりに“里帰り”。久しぶりの再会に喜んだ上沼は「急にテレビから遠ざかり、寂しくてガッカリしていたんです…」と複雑な心境を吐露。切り返しが早く、その七色の話術でひな壇共演者を見事にさばく上沼には細木も一目置いているようで「尊敬しますよ!テレビって大変ね~」と、苦笑いしていたという。

 細木は番組で上原をはじめウド鈴木、シャンプーハット・てつじらの『2010年における相談』コーナーなどで見事なアドバイスぶり。収録後には「上沼さんや皆さんが協力的だったので楽しかったです!」とコメントした。上沼は「先生に来て頂いてパワーを頂きました。また是非来て頂きたいですね」と早くも“再共演”を望んでいた。

ヤフーニュースから引用。

新年早々この馬鹿ババアを見せるとはあきれて物も言えない。

厚生労働省の事務次官殺した小泉に殺されればもっと面白い事態に発展するし

日本のいや世界の平和と安定のためにこのババアの命がなくなればいい。

このババアこそ社会の害毒である。

NUMO(ニューモ)に頼んで有害放射性廃棄物と一緒に地中300メートルに

埋めてもらいたい。

週刊新潮にもこの記事が掲載されていた。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

テレビの馬鹿と押尾とピーチ・ワコール連合軍の危機

麻薬取締法違反(譲渡)容疑で押尾学が再逮捕された。その裏で、ここぞとばかりに動き回っているのが、保釈中の押尾容疑者の独占インタビューに成功したベテラン女性リポーターのあべかすみ氏だ。あべ氏は数年前から押尾の取材を重ね、意気投合し、押尾を「マナブクン」と呼び、たびたび食事を共にする仲だった。

日刊サイゾー総力特集!「押尾学事件」

「彼女はイケメン好きで、押尾に対しても以前から『めちゃくちゃカッコいい!』とゾッコンだった。保釈後、押尾のために慰労パーティーまで主催したほど。取材者としての度を越えていますよ。まがりなりにも、ひとりの女性が亡くなっているわけですから......」(ワイドショー関係者)

 こうした"ただならぬ関係"もあり、当初は"押尾擁護派"の急先鋒だったあべ氏だが、押尾が再逮捕され悪行の数々が次々と明らかになると、途端に「彼は全く反省していなかった」と、絵に描いたような"てのひら返し"。最近では、押尾と親交のあった女性リポーターという希少価値からテレビに出まくり、本人も「名前を売るチャンスだ!」とばかりに営業に精を出しているという。

 だが、この"てのひら返し"にマユをひそめている者は多い。テレビ関係者は「押尾もそうだけど、彼女もいわくつきの人物として有名。数年前には、自身の移籍をめぐってテレビ朝日と大モメしています」と証言。あべ氏はもともと、テレビ朝日の芸能デスクをやっていたが、ある時「病気が見つかったので......」と切り出し、テレ朝を退社。ところが、その数週間後に日本テレビの『ミヤネ屋』に何食わぬ顔して出演していたことから、テレ朝の逆鱗に触れることに。

「お世辞にも仕事ができるとは言えないあべさんを、テレ朝は最後までかばっていたのに、恩を仇で返したわけですからね。現場スタッフの怒りは相当のものですよ。"生涯テレ朝出禁"は当たり前、いまだに『憎し』と思っている人は多いですよ」(同関係者)

 それだけに今回のあべ氏の変わり身の早さについても、テレ朝関係者の口からは「言っていることに説得力がない!」「売名行為だ!」など厳しい言葉しか出てこない。メディアに露出しまくりのあべ氏だが、"反抗勢力"が多いだけに、そろそろ露出を控えた方が身のためかもしれない。

押尾事件の余波はとどまることを知らない。押尾と関係のあった複数の女性タレントやモデルが当局に事情聴取されていたことが判明し、ネット上では"犯人探し"で大盛り上がりだ。だが、実際名前の出ている女性タレントやモデルが本当に事情聴取されていたかどうかは疑わしい。例えば、真っ先に名前の挙がった人気モデルのSとN。

日刊サイゾー総力特集!「押尾学事件」

 芸能プロ関係者は「たしかにNは過去に押尾と関係はあったが、今年に入ってからは疎遠になっている。本人も『薬物の話なんて知らない!』と言っている。Sは完全にとばっちり。Sの先輩格の人気モデルが"クロ"だから、その流れで名前が一人歩きしている。本人も事務所も迷惑しており、場合によっては法的手段も辞さないようだ」と語る。

 ビックネームであればあるほど、噂は回りやすい。しかし、実際にフタを開けてみると「な~んだ、ということが多い。今回事情聴取されている女性たちも、某サパークラブの店員やキャバ嬢、京都在住の女性など一般人がほとんどで、有名人は数えるほどしかいない」(事情通)という。

 押尾が逮捕直前までかくまわれていたとされる横浜・みなとみらいの超高級マンションの持ち主についても、噂が一人歩きしている。某スポーツ紙は「人気モデル名義の部屋」と報じたが、実際同マンションに人気モデルの名前は見当たらず......。

 一部で保釈後に押尾が頼った人物として報じられた芸能プロダクションの女社長も、マンションの持ち主として名前が挙がった。

「どうやら、押尾事件でメディアに出まくっている女性リポーターのあべかすみ氏が吹いたようだ。たしかにその女社長と押尾は仲が良いが、マンションまでは貸していない。本人に確認もせず、あべ氏が各所で触れ回ったことで、女社長のもとには連日マスコミから問い合わせが殺到している。とんだとばっちりですよ」(テレビ関係者)

 聞けばあべ氏と女社長の間には押尾をめぐって"遺恨"もあるというが......。どちらにしても、名前の出たモデルは1日でも早く騒動が沈静化することを祈るばかりだろう。

二つとも「サイゾー」より引用。

馬鹿テレビレポーターが「押尾」弁護に動き出したし、潜伏先の横浜のマンションも

かくまったモデルもやはりピーチと野口美佳が絡んでいた。

そのピーチと野口をほったらかしているのは親のワコールである。

もはやピーチジョンと野口はワコールの癌細胞で切り取ればいいものの

切らない塚本の馬鹿社長の頭の中身はどうなってるのか?

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2009年12月 8日 (火)

押尾の尻尾はでかい尻尾だ!

「女性が死亡したときに現場に来たのは男性4人。マネージャー2名に友人2名。その友人のひとりは大物スポーツ選手だという話が漏れていました。これが表になるかどうかが最大のポイントなんです。もちろん現場にいたからといって犯罪者ではないので、そこは慎重に各人の行動を調べた上で、うち2名に逮捕状ということになったんでしょうが、僕らからすれば現場にいたというだけで大事件。ハッキリ言って、そのスポーツ選手は押尾や酒井より大物ですし、表になれば大騒ぎになります。ただ、その社会的影響が大きいために事情聴取すら神経質にする必要があり、捜査側はかなり配慮して動いているのでは?」

 押尾事件については、先に政治家の息子たちの名前が浮上してはいたが、捜査関係者によると「あのマンションに出入りしていた交友関係かもしれないが、少なくとも事件当時に現場に来た人間ではない」という。

 現時点では、そのスポーツ選手の関与は取り沙汰されていないが、今後の展開次第ではさらなる広がりを見せる可能性がある。

 また、マネジャーが仮に会社に報告して何らかの指示を受けていた......なんてことになれば、それこそエイベックスの姿勢も問われることになる。既に捜査陣は六本木ヒルズレジデンスの防犯カメラ映像から、出入りしていた人物を特定しているといわれる。

 闇の事件が一体どこまで表になるのか、注目はそこだ。

 新聞・テレビは盛んに、殺人専門の捜査1課が投入されていることを理由に「田中さんの死亡について押尾容疑者の保護責任者遺棄容疑も視野に入れている」と捜査の正当性を説明しているが、それは的外れだろう。田中さんの死亡が発覚した当初から、捜査1課は投入されているからだ。

 本来なら、最初の逮捕に続けて、田中さん死亡に関する容疑で再逮捕すればいい話。それをしなかった理由はただひとつ。田中さんの事件を立件するつもりなど、警視庁にはなかったという事情だけである。

「ちょうどこのころ、押尾容疑者のタニマチといわれたパチンコ業界の実力者が動き、彼にゆかりの深い自民党の大物議員2人が警察当局に圧力をかけたと警視庁内部でも噂になった」

と語るのは、警視庁関係者。さらにこんな内情を打ち明ける。

「押尾容疑者が8月に逮捕され、起訴に持ち込まれて一件落着した後の9月のことだが、急に捜査態勢が変わったんだ。もう捜査は終わったという時期に、捜査1課のやり手の捜査員たちが次々と投入され、態勢が拡充したんだよ。明らかに、9月に警視庁内で異変が起きた証拠だね」

 お気づきだろうか。衆院選で政権交代が実現し、9月に民主党政権がスタート。警察当局を指揮する国家公安委員長には、三重県選出の中井洽氏が就任している。ここがポイントだという。

「岐阜県に住む田中さんの遺族は、警視庁の捜査が進まないことに業を煮やし、しかも自民党が捜査潰しをしているという話を聞きつけ、地元の民主党東海ブロックの関係者のもとに不当捜査を訴えたようだね。同じ東海ブロックの中井氏は、もちろん、この経緯を知っている。彼が警察当局の指揮官に就いたために、再捜査を余儀なくされたのが真相だよ」(同)

 それにしても、あまりにも真相解明に時間がかかりすぎてはいないだろうか。政権交代に揺れる警察当局のひずみは根深いようだ。

 引き続き、この押尾事件を検証していきたい。

その2人とは、押尾のタニマチといわれてきたパチンコ・パチスロ大手「フィールズ」の山本英俊会長と、事件の舞台となった六本木ヒルズレジデンスの部屋主ある下着通販会社「ピーチ・ジョン」の野口美佳社長だ。

 山本氏は11月、押尾との関係を再三追及してきた「東京スポーツ」に対して、「自分と押尾は親しい関係ではない」として、総額34億円にも及ぶ損害賠償請求を起こすことを臭わす内容証明を送ってきたという。この巨額な損害額には、「東京スポーツ」の報道により低下したとされるフィールズの株価総額も含まれているようだ。

「押尾の逮捕が再び迫っていることを感じて、また自らに報道の矛先が向かないよう牽制するために起こしたのかもしれません。変死した田中香織さんが勤めていたクラブに押尾と行ったのは山本氏ですし、それ以外にも押尾と親しかったことを裏付ける情報はいくつもあります。それなのに山本氏は、捜査一課の任意の事情聴取を拒否しているといわれていますし、メディアの取材も受けてこなかった。社会的影響力のある実業家ですから、説明責任はあるはず。それなのに、マスコミの口封じをするような対応はいかがなものでしょうか」(スポーツ紙デスク)

 一方、事件発覚後、ブログを閉鎖して沈黙を守ってきた野口社長は、12月1日にブログを再開。「ネット上に出現したわたしに対するよく噂はどれもが噂です。念のためどれも否定します」と記している。また、「この四ヶ月間、わたしは怒りと悲しみで言葉を失っていました」「心からの応援と共に貸したつもりの場所が、愚かな事件の場とされてしまったことのショックもとても大きく、簡単にコメントはできません」などとも記しているが、この「自分は被害者だ」といった態度に、ネットで批判が噴出したことは当サイトでも報じた通りだ(記事参照)。

 そんな野口社長だが、ブログを再開する以前の11月に「サンデー毎日」(毎日新聞社)の記事が名誉毀損に当たるとして、毎日新聞や同誌を相手に損害賠償請求訴訟を起こしていたのだ。

 問題となったのは、「サンデー毎日」10月11日号に掲載された2分の1ページほどの記事。この記事では、野口社長について「マンションの部屋を押尾に自由に使わせていた」「事件現場以外にも部屋を借りていて、IT起業家や政治家の息子、アスリートや芸能人にも自由に使わせていた。その部屋は通称"やり部屋"と呼ばれていた」などといった記述があるが、野口社長側は、これらが事実無根であると主張している。野口社長はブログでも、「わたしには他にいくつも部屋を借りるほどの甲斐性もありませんし、不特定多数の人の出入りに携わるほどのヒマもありません」と記しているが、訴えっぱなし、書きっぱなしで十分な説明をしようとしないのは、フィールズの山本会長と一緒。人が死んでいる事件に、多少なりとも関わった人物が取る対応ではないだろう。

「野口氏の主張には無理があります。押尾に"自由"に使わせていたのではなく、自分の管理下で使わせていたのだとしたら、それこそ野口氏には管理責任があります。また、野口氏が複数の部屋を借りていたこと、そこにさまざな人物が出入りしていたことは、捜査当局からも流れてきている情報なんです。その情報をもとに、他のメディアでもさんざん書かれている話なのに、『サンデー毎日』だけ提訴したというのも不可解ですね。今後、他のメディアに対しても法的手段に出るのかが気になります」(前出・スポーツ紙デスク)

 いずれにせよ、押尾の逮捕で、この2人が押尾にどのように関係していたの再び注目を浴びることは必至。訴訟をちらつかせられようが、気骨あるメディアは追及をやめないだろう。

3つともサイゾーより引用。

押尾の尻尾は自民党やパチンコの朝鮮マネーやら野口とワコールまで炙り出た。

自民党ー朝鮮(パチンコ)-統一教会ー野口美佳ーピーチジョンーワコールー日本会議

(右翼)-勝共連合ーエイベックスー創価

まさに微分積分の方程式のごとくそれぞれが絡み合っている。

自民・公明がぼろ負けをして鳩山の民主党が政権をとったものだから

押尾の方程式が暴露された格好になった。

酒井法子の「富士大石寺顕正会」といい、芸能人=カルト宗教の

連立方程式が出てきた。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ついに押尾が陥落!次はピーチジョンと野口美佳の番だ!

元俳優の押尾学容疑者(31)による麻薬取締法違反事件で、警視庁捜査1課は7日、同法違反(譲渡)などの疑いで押尾容疑者ら3人を逮捕した。押尾容疑者は合成麻薬MDMAを一緒にマンションの部屋にいた飲食店従業員田中香織さん=当時(30)=に譲り渡した疑い。田中さんはMDMAの使用後に異変を起こして死亡したとされており、捜査1課は押尾容疑者が保護責任者の立場にあったとみて、保護責任者遺棄罪などでの立件へ向け追及していく構えだ。

 逮捕状が出てから3日。押尾容疑者は7日午後4時すぎ、横浜市内で身柄を確保され、同5時36分頃、シルバーのワゴン車で警視庁麻布署に移送された。白いTシャツに茶色のコートを羽織り、後部座席の中央に座ってぶ然とした表情。無数のフラッシュを浴びても顔を隠すことなく、同署に入る際には眉間(みけん)にしわを寄せていた。

 逮捕容疑は8月2日、港区のマンションの部屋で、持ち込んだMDMAを田中さんに渡した疑い。押尾容疑者は容疑を否認している。

 捜査1課はほかに、押尾容疑者にMDMAを渡したとして同法違反(譲渡)容疑で知人の衣料品販売業泉田勇介容疑者(31)を、田中さんの携帯電話を捨てたとして証拠隠滅容疑で元マネジャーの無職遠藤亮平容疑者(28)をそれぞれ逮捕した。遠藤容疑者は調べに「スキャンダルを隠し、押尾さんをかばおうとした」と供述。2人は新宿区で身柄を確保された。

 捜査1課によると、押尾容疑者と田中さんは8月2日、部屋でMDMAを飲み、田中さんは同6時半頃、容体が急変。押尾容疑者は119番せず、友人らに連絡。駆けつけた遠藤容疑者らが午後9時19分に通報し、救急隊員が同27分に死亡を確認したが、押尾容疑者は既に別の部屋に立ち去っていた。

 MDMAを使用したとして麻布署に逮捕され捜査をしていたが、殺人などの凶悪犯罪や特殊犯罪を扱う捜査1課は、押尾容疑者がすぐに通報するなど適切な救命措置を取らなかった点を重視。押尾容疑者は使用罪の公判で「女性からもらった」と供述していたが、同課は押尾容疑者がMDMAを入手し、部屋に持ち込んだと判断した。

 法曹関係者らは押尾容疑者が譲渡したとすれば田中さんを保護する責任の度合いが強まると指摘。捜査1課は保護責任者遺棄罪、または同遺棄致死罪での逮捕まで視野に入れて捜査していくとみられる。同遺棄致死罪で立件された場合、著名人が被告となる初めての裁判員裁判となる可能性もある。

 押尾容疑者は11月2日、使用の罪で懲役1年6月、執行猶予5年の判決を受け、その後は知人がいる横浜市などを転々として生活。周囲に「オレはどうなるんだ。(捜査は)終わりじゃないの?」などと動揺していたという。譲渡罪では29日頃起訴される見通し。保護責任者遺棄容疑で再び逮捕される場合は年明けになるとみられ、押尾容疑者は“塀の中”で年越しすることになる。

 ◆押尾 学(おしお・まなぶ)本名同じ。1978年(昭53)5月6日、東京都生まれ。4歳から8年間、米ロサンゼルスで過ごす。98年、ドラマ「愛、ときどき嘘」で俳優デビュー。02年に「LIV(リブ)」の名で歌手活動開始。05年12月に当時の所属事務所退社。一時、渡米するなど芸能活動も休止状態だったが、08年1月に仕事復帰。06年11月に女優の矢田亜希子と結婚、翌年11月には長男が誕生したが、今年8月の逮捕直後に離婚した。

ヤフーニュースより引用。

麻薬取締法違反(譲渡)の疑いで警視庁捜査1課に逮捕された押尾学容疑者(31)は、11月2日に判決が出た後、横浜市内や東京・墨田区内の知人女性宅などに身を隠し、当局の事情聴取の要請から逃げ回っていた。先月20日ごろには横浜市内のホテルで捜査員3人に発見され、慌てふためく場面も。友人らには、死亡した田中香織さんに自分がMDMAを渡したことを示唆するような発言をしていた。

 東京地裁で懲役1年6月、執行猶予5年の判決が言い渡されてから1カ月余。押尾容疑者はその後も「毎日しつこく警視庁捜査1課の捜査員から電話がかかってきていた」(友人)という状況に耐えられず、身を隠すように居場所を転々とさせていた。

 捜査1課の堪忍袋の緒が切れたのが、11月20日ごろ。一向に任意の事情聴取に応じない押尾容疑者は、その日も要請の電話に「いまは九州にいるので無理です」と答えた。すると捜査員は「ふざけるな!おまえがどこにいるのかは知っているんだ。いいかげんにしろよ」と怒鳴りつけたという。

 押尾容疑者はその時、九州ではなく、新横浜のホテルに潜伏していた。翌朝、ホテルを出ると、いきなり捜査員3人に囲まれ、事情聴取を受けることになった。知人らによると、その時の押尾容疑者は「ひどく動揺していた」という。

 周囲には「オレは一体どうなるんだ!?」とおびえるように漏らし「捜査は終わりじゃないのか」「なんでまだ警察が来るんだ!」などと言い放っていたという。

 押尾容疑者は警察から渡された携帯電話を所持しており、そのGPS機能で居所は常に分かるようになっていたようだ。横浜は古くから慕っている仲間がおり、保釈保証金を用立ててくれた支援者らと疎遠になった中、相談に乗ってもらっていたとみられている。

 ホテル暮らしをあきらめた後はしばらく、東京・墨田区内に住む年上の知人女性宅に身を寄せていた。その女性と知り合ったのは「ごく最近」(友人)で、今月はじめまでいたとみられる。そして再び横浜市内に戻っていた。

 この間も捜査1課では交遊関係に徹底的に聞き込みし、押尾容疑者が親しい仲間たちに、MDMAを自分が田中さんに渡したことをにおわす発言をしていたことを確認。疑いは強いと判断する材料の1つになったようだ。

かつて押尾容疑者が所属し、今回逮捕された遠藤容疑者が勤務していたエイベックスは、同社のホームページで「弊社元社員が証拠隠滅容疑で逮捕されました。このような事態にいたりましたことは、痛恨の極みであり関係者のみなさまに深くおわびいたします」と謝罪した。

 「今後も再発防止に努めていくとともに、一層の法令順守の徹底と管理体制の強化に注力し、信頼回復に向けて全力を挙げて取り組んでいく所存です」とした。遠藤容疑者は同社を9月に退社している。

2つともスポニチより引用。

Pict0044 Pict0045 

Pict0046

今朝の社会面も押尾の逮捕で沸きに沸きまくり、しまいには犬HKまで

悪乗りした。

Pict0049 今朝の「おはよう日本」も押尾ターイホを

始めに持ってきて、鳩山のCOP16を吹っ飛ばした!

押尾がついに落城、下手すれば殺人で最低15年、こいつは悪質だから

無期懲役にして一生刑務所から出さなければいいのである。

今度は殺人の舞台になった押尾に部屋を貸した「野口美佳」が問われる、

下手すれば殺人幇助になって最低7-8年は食らいこむ。

押尾騒動の本丸はピーチジョンとワコールに向けられた。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2009年12月 4日 (金)

不快な「音」

Pict0207 「内藤VS亀田」戦がなんだか視聴率を稼いだらしいが

TBSが中継したのである面茶番劇臭い。

しかしこの「音」とかとゆう大学教授、頭がおかしいと思う、

別にテレビがまだ力がるわけでない、要するに「暇」だからだ!

この時間に大量の暇人がチャンネル合わせていたから

高視聴率稼げた!

もはやテレビは死に体で、艦船にたとえるなら爆弾や魚雷を散々食らったが

まだ浮いている戦艦に等しい。

後数発で火薬庫に火が回って大爆発して沈没である。

インターネットが民放テレビ局をバルチック艦隊みたいにことごとく

沈没させ海の藻屑になる日が近い。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

やはり人殺しテレビTBS、こんどはカート暴走で怪我を負わせる。

男子ゴルフの石川遼(18)=パナソニック=が出場した「カシオワールドオープン」(Kochi黒潮CC)最終日の29日、石川を取材する中継局のTBSスタッフが運転するカートが大暴走。観戦中のギャラリーの中に突入する前代未聞の事故が起きた。約10人を次々にはね、30代の女性が顔面骨折の重傷を負うなど計4人が負傷。間近にいた石川も「あんな光景初めて見た。寒気がした…」と青ざめた悪夢のシーンは、起こるべくして起こった。

  [フォト]観戦中のギャラリーに突っ込んだカート

【遼「初日から気になっていた」】

 「危ないやろ!!」。2番パー3。突然、男性の怒声が響いた。フェアウエーを歩いていた石川は左後方を振り向くと、そこには阿鼻叫喚の光景が…。5人乗りのカートが、うつぶせに倒れた女性を引きずりながら走っていた。

 「キャー、ギャー!!」。女性の悲鳴が相次ぎ、他メディアのカメラマンがカメラを事故現場に向けると、運営スタッフの「写真撮るな!!」の声。石川vs池田の賞金王争いに7647人のギャラリーが詰めかけた会場は一時、騒然となった。

 カートを運転したのは、大会を中継するTBSが委託する制作会社の男性カメラマン。石川ら最終組の第1打を打ち終わった後、コース脇の急な下り坂のカート道を走行中に突如向きを変え、ギャラリーの中に突っ込んだ。目撃者は「時速20キロは出ていた」と証言。カートは約10人をはね、10メートル以上引きずられた高知市の30代の女性は10分近く、うつぶせになったまま動けなかった。

 女性は左顔半分の擦過傷がひどく、クラブハウスで治療を受けた後、担架に乗せられ救急車で高知市内の病院へ。左眼窩底骨折が判明したほか、手足の打ち身もひどく、1週間の入院を要する重傷。ほかに3人が軽傷を負った。高知県警安芸署は、業務上過失致傷の疑いで、カートに乗っていた2人や関係者から任意で事情を聴いた。

 事故直後、現場では顔面蒼白(そうはく)のTBSカメラマンに向かって、大会運営スタッフが「このカート、ずっとマークしていたんだ!!」と怒鳴っていた。悪夢は、起こるべくして起こったといっていいだろう。

 実は、このカメラマンはカートの強引な運転など大会運営を妨げるとして、大会第2日(27日)にも注意され、“イエローカード”を出されていた。試合後、謝罪会見を開いたTBSスポーツ局の岡田浩一プロデューサーは「スタッフには無理な運転をしないよう注意していた。カメラマンはハンドル操作を誤ったと言っている。(今回の事故は)理解に苦しむ…」と頭を下げた。

 しかし、ゴルフトーナメントの会場では、大会運営用や中継用のカートの通り道とギャラリーとは、ほとんど区別されていない。石川のプレーを横目で追いながら、大ギャラリーの中をぬうように運転したのでは、このような事故はいつ起こっても不思議ではない。

 超新星・石川の活躍で空前の盛り上がりを見せる男子ゴルフ界。あるテレビ局関係者は「高視聴率を稼げる遼くんの映像を欠かす(撮り逃す)と上司に怒られる。カメラマンは周囲を全く見られなかったのでは」という。

【ショックでプレーにも影響心配】

 石川もテレビクルーについて「初日から気になっていた。(配慮を欠く動きで他の)グリーン上のプロから怒られたり…」と不安を覚えていた。2番ホールの事故には「あんな光景初めて見た。寒気がした。さすがに動揺した…」と青ざめ、そのホールでは2メートルのバーディーパットを外すなど、プレーに影響を及ぼしたことは確かだ。

 夜はプロボクシング内藤vs亀田のタイトルマッチの中継で盛り上がったTBSだが、スポーツ番組やニュースの中で、再三「けがをされた方に深くおわびするとともに、今後、誠心誠意対応してまいる所存です…」と謝罪。なんともバツの悪い1日となってしまった。

 賞金王争いは12月3日開幕の最終戦「日本シリーズJTカップ」(東京よみうりCC)へ。首都圏開催で今季一番の大ギャラリーが詰めかけることは必至の中、大会を主管する日本ゴルフツアー機構の小泉直会長(70)は、「あのコースも広いとはいえない。再発防止に努めなければ」と危機感を募らせている。

 折しも27日にはタイガー・ウッズ(33)が米フロリダ州の自宅近くで交通事故を起こしたばかり。「ボクには運転はできないなあ」と石川。史上最年少の賞金王獲得へ向け、事故のショックによる心の傷が心配だ。(伊吹政高)

ヤフーニュースより引用。

やってくれましたねTBS! 坂本弁護士一家殺してこんどは暴走カートでけが人ですか!

テレビ局や芸能人って自分たちの事「特権階級」と思ってるのかね!

もはやテレビ局(特に民放)は社会のクズ・ゴミですから! 残念!

(昔流行ったギター侍で!)

マスコミではなくマスゴミですから斬り!

ゴルフ場のカートを珍走団みたいな走りして、このスタッフもしかして珍出身?

テレビ局って大学卒でないと入れないはずだよね・・・

もっとも今の大学も学問やってるのか?と問いただしたくなるよね。

Pict0177

Pict0183

Pict0185

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年11月24日 (火)

不快!バラエテイ番組! なにが地上デジタルだ!

Pict0008 BPOの会議で不快感極まりないバラエテイ番組について

会議が行われた。

まさに鳩山にやってもらいたい仕分けである。

Pict0009 テレビ局の馬鹿どもは一体

何を考えて番組を作っているのだろうか、

次から次へと不快感極まりない演出。

Pict0013 視聴者をなめとるのか!と言いたくなる内容、

これじゃ学校からいじめがなくならず

いじめをテレビが助長してるのだ!

民放バラエティー番組について、倫理を問う声が高まってきているという話題が関心を集めている。

一部のバラエティー番組で放送された内容が、セクシャルハラスメントやパワーハラスメントに見えるとの意見が視聴者から寄せられ、このことをきっかけにバラエティー番組全体をBPO(放送倫理・番組向上機構)が問題視。この問題の検討を開始したとのこと。

この話題にインターネット上のブログや掲示板は、賛否両論。「見るに堪えない」「普通につまらない」「バラエティー以外も問題」など一部のバラエティー番組を問題視する見方がある一方、「一昔前のほうが酷かった」「バラエティー番組なんて低俗で当たり前」「一部のクレーマーが騒いでいるだけ」などのテレビ局側を擁護する意見もあった。

「放送」である以上は“何でも有り”というわけにはいかないが、冗談がユーモアで許される範囲は人によって違ってくる。悪ふざけにならないように、どうやったら人を笑わすことができるのか。制作者側のリテラシーというものがますます問われる時代になってきているのかもしれない。

いっそ「民放など消えてよし!」と過激に言い切るのは『もじもじスケッチ』のブロガーだ。テレビ局が新聞傘下の既得権益にあぐらをかいているような体質も問題視。「テレビだけ見ていると、知らぬ間に情報難民になっていることに気づかなくなる」と指摘し、視聴者はネットで「積極的にニュースを取りに行く」ようにするべきと主張する。

ココログニュースより引用。

Pict0028 インターネットの反対派のテリー伊藤?

お前いつから朝鮮総連の味方になった?

朝鮮代表の家庭崩壊・依存症増加の原因のパチンコ業界の

手先とは・・・

こいつも所詮口先だけの人物だな!

だから馬鹿な大学生の就職先がテレビである証明だよ!

なにが地上デジタルだ!テレビ無い方がせいせいする。

これで地上デジタルを強制的にやるからあまりにもふざけた事態だ!

これ以上「ゾウリムシ」芸能人や「ヘドロ」番組を見せられるのであれば

テレビなしの生活がいい。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2009年11月10日 (火)

ふざけるな!くそのりピー! 介護は甘いものじゃない!

女優で歌手、酒井法子被告(38)や元俳優、押尾学(31)の元所属事務所が加盟する日本最大の芸能業界団体、日本音楽事業者協会(音事協)が6日、都内で「違法薬物対策緊急セミナー」を開催した。初公判で「介護士になる」と更生を誓った酒井被告に対し、講演した麻薬患者更生施設の職員から「治療には最低3年かかり、すぐに介護士になるのは無理」と厳しい意見が飛び出した。

 懲役1年6月を求刑され、9日に運命の判決公判を控える酒井被告に、薬物克服の厳しい現実が突きつけられた。

 酒井被告や麻薬取締法違反罪で懲役1年6月、執行猶予5年の有罪判決を受けた押尾の事件を受け、9月4日に「違法薬物対策本部」(尾木徹本部長)を設置した音事協。具体的な対策の第1弾として、加盟約100社のスタッフを対象にした「違法薬物対策緊急セミナー」を開催した。

 薬物の恐ろしさを訴えるため、壇上に立ったのは麻薬依存症を自力で克服したダルク(麻薬更生施設)の職員だった。苦難の末、克服した体験談を交えながら「禁煙の約30倍の努力が必要」とその難しさを説くや、「すぐに介護士の勉強をするのは不可能です」と厳しく言い放った。

 酒井被告の名前は出さなかったが、考えが甘いと言わんばかりに力説し、「麻薬使用の程度に関係なく、最低1年間は肉体的、精神的な治療が必要」と強調。間接的に酒井被告に更生施設入りを勧めた。続けて「治療後も2年は社会生活をして心身を慣らす作業もある。労働者として社会復帰するには、最低でも3年はかかる」と訴えた。

 10月26日の初公判では情状証人として元所属事務所、サンミュージックの相澤正久副社長(60)が出廷。酒井被告に介護の勉強を提案し、酒井被告も「介護を自分の仕事に生かしたい」と語った。更生施設入りについては、「それほど依存を感じていないが、必要とあればお世話になる」と話していたが、酒井被告はこの言葉をどう受け止めるのか。

 想像を絶する薬物依存の恐怖が明かされた同セミナーで、“業界浄化”を誓った音事協。芸能界は青少年らに多大な影響力があり、今回の取り組みは麻薬追放への大きな一歩となりそうだ。

酒井被告の初公判で情状証人を務めた元所属事務所、サンミュージックの相澤正久副社長(60)が9日、東京・四谷の事務所前で緊急会見を行った。

  【写真で見る】 黒の上下に身を包んだ酒井被告

 ニュース速報で判決内容を知った相澤氏は「裁判官には更生してほしいという気持ちがこもっていた。本人も執行猶予中に一生懸命(介護の)勉強したいと言っているので、薬に手を出さないよう家族と一緒に頑張ってほしい。学校の問題などで僕も一生懸命手を貸したい」と援助を約束した。

 歌手経験を生かして、歌ったり、楽器を弾くことで心身のケアを行う音楽療法士を目指すプランも考えているという。相澤氏は以前、入学先の候補として愛知・日本福祉大、宮城・東北福祉大などを挙げたが、その中でも可能性が高いのが群馬・創造学園大。在宅で学べる通信教育が可能な上、介護士資格の取得を目指すソーシャルワーク学部や、音楽療法士の受験資格を得られる創造芸術学部がある。

 相澤氏は同大進学について「現在候補は2校。可能性の中には入っている」と断言。「音楽療法士が第1希望?」との質問には、「それだけでなく、(動物とのふれあいで心のケアをする)動物セラピーなど、様々な分野を相対的に学べる学校を選択するつもり。あくまで大学と学部は決めるが、(酒井被告が)勉強する過程で専攻を決めていきたい」とした。続けて、「(きょう)10日に学校を正式発表します」と明かした。

2つともヤフーニュースより引用。

ふざけるな!と言いたくなる。猿回しの猿にも劣る臭い三文芝居を裁判所で繰り広げ

芸能人だめだから今度は介護?ハア?  ふざけるにもほどがあるよ!

お前みたいなヤク中患者に介護が勤まるわけないだろ!

それに馬鹿みたいに給料安いぞ!

お前みたいなやつに介護されるぐらいならまだ外人(フィリピン人・インドネシア人・タイ人)

のほうがよっぽどまし!

来るな!お前は刑務所でずーっと服役して一生表に出てくるな!

サーファーの面汚しが!

だから芸能人はゾウリムシなどの下等生物と一緒なんだよ。

| | コメント (0) | トラックバック (4)

より以前の記事一覧